すごい物理学講義

すごい物理学講義
すごい物理学講義
カルロ・ロヴェッリ
栗原俊秀
竹内薫
河出書房新社
2019年12月6日
9件の記録
  • Naoki
    @naoki_reads
    2026年6月7日
  • dstar10
    dstar10
    @dstar10
    2026年5月12日
    タイトル通りの内容、なんですが実に高踏的で高等なので雰囲気を完全に伝えてなくて惜しい感じ さすが大ヨーロピアンらしく古典と最先端の知識を縦横無尽に行ったりきたりする深みリッチさがすごい(我ながら酷い文章) ボーアとディラックとハイゼンベルクそしてもちろんアインシュタインは出てくるがシュレディンガーはまる無視されている これは彼の方程式に「時間を含む」ものがあるせいか?花田清輝によるエッセイ『目の鱗』にも通底する関係の網目(の面積)こそ現実の表出である(大意)という記述に出会えて痺れました 超弦理論ではなくループ量子重力理論(初耳)に至る、詩人の語りによるハード理論書 もう最高で他の翻訳書も続々出てたようなので追っかけます 積読してたのが勿体なかったが、他の物理読み物を読んでいた多少理解しやすかったからまあヨシとします ナイス!
  • まくらふたつ
    まくらふたつ
    @izuha
    2026年5月10日
  • irukapan
    @irukapan
    2026年1月28日
  • tak
    @taxiy
    2026年1月6日
  • tak
    @taxiy
    2026年1月4日
  • tak
    @taxiy
    2026年1月4日
  • 涼弥
    @Suzu_0101
    2026年1月1日
    新年一冊目。親戚の家で手に取った。作者名を見て量子重力理論の本なのかと怯えたが、古代ギリシア哲学に端を発する物理学の歴史からスタートしたので安心した。読みやすくておもしろいな〜
  • Autoishk
    Autoishk
    @nunc_stans
    2025年6月25日
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