涼弥
@Suzu_0101
- 2026年2月23日
- 2026年2月15日
アストロラーベセブ・フォーク,松浦俊輔読み終わった積読消化 - 2026年2月11日
ヘリオガバルスアントナン・アルトー,鈴木創士読み終わった積読消化 - 2026年2月8日
歪み真珠山尾悠子読み終わったかつて読んだ - 2026年2月7日
- 2026年2月7日
- 2026年1月31日
新装版レズビアン短編小説集 (平凡社ライブラリー)ヴァージニア・ウルフ,ヴァージニア・ウルフほか,Virginia Woolf,利根川真紀読み終わった - 2026年1月26日
アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?カトリーン・キラス=マルサル,高橋璃子読みたい - 2026年1月25日
写本の文化誌クラウディア・ブリンカー・フォン・デア・ハイデ,一條麻美子読み始めた - 2026年1月25日
写本に描かれた本たちルーシー・フリーマン・サンドラー,加藤磨珠枝,立石光子 - 2026年1月25日
中世の写本ができるまでクリストファー・デ・ハメル,加藤磨珠枝,立石光子読み終わった - 2026年1月17日
中世ヨーロッパの修道士とその生活ダニエル・サブルスキー,元村まゆ読み終わった - 2026年1月12日
- 2026年1月10日
一角獣物語種村季弘読み終わった - 2026年1月10日
ジェーン・エア 下シャーロット・ブロンテかつて読んだ心に残る一節つまみ読みジェーン・エアが好きでいろんな訳で読むんだけど大久保康雄訳が一番好き……ということを、人と文体の話をしていて思い出した。 特に24章ラスト、「ちょうど日食が、人間と、まばゆい太陽とのあいだをさえぎるように、彼は、わたしと、あらゆる宗教上の観念とのあいだに、立ちふさがっていた。そのころわたしは、神のおつくりになった一人の人間に心を奪われていて、神の姿を見ることができなかった──その人間は私の偶像になっていたのである。」ここがたまらなく良い。 ていうか今回初めて原文読んだけど、“He stood between me and every thought of religion, as an eclipse intervenes between man and the broad sun. I could not, in those days, see God for His creature: of whom I had made an idol.”なんですね。なんて簡潔できっぱりした文なんだ。原文もめちゃくちゃいいな。 そういえば「ロリータ」も大久保康雄訳で読んだので私の中でロリータの冒頭と言えば「ロリータ、わが生命(いのち)のともしび、わが肉のほむら。わが罪、わが魂。」なんですよね。大久保康雄訳のリズムと漢字の開き方が好きなのかも。 - 2026年1月7日
英米文学のわからない言葉金原瑞人気になる - 2026年1月5日
- 2026年1月5日
暁星湊かなえ気になる - 2026年1月5日
肉は美しアグスティナ・バステリカ,宮崎真紀気になる - 2026年1月3日
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