Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
涼弥
@Suzu_0101
  • 2026年8月16日
    ペスト
    ペスト
    正直大部分の描写は退屈でさえあったんだけど、終盤のタルーの述懐で度肝を抜かれ、その後のリウーとタウーの海水浴シーンで、もうここで物語が終わっても良いんじゃないかとさえ思った
  • 2026年8月13日
    ヴェネツィアの宿
  • 2026年7月28日
    人間の土地
    人間の土地
  • 2026年7月25日
    増補 決闘裁判
  • 2026年7月25日
  • 2026年7月25日
    黒の過程
    黒の過程
  • 2026年7月25日
    塩一トンの読書 (河出文庫)
    『古典には、目に見えない無数の襞が隠されていて、読み返すたびに、それまで見えなかった襞がふいに見えてくることがある。しかも、一トンの塩とおなじで、その襞は、相手を理解したいと思いつづける人間にだけ、ほんの少しずつ、開かれる。』『一トンの塩を舐めるうちに、ある書物がかけがえのない友人になるのだ。そして、すぐれた本ほど、まるで読み手といっしょに成長したのではないかと思えるくらい、読み手の受容度が高く、あるいは広くなった分だけ、あたらしい顔でこたえてくれる。』
  • 2026年7月20日
    ミステリーの書き方
    ミステリーの書き方
  • 2026年7月18日
    やし酒飲み
    やし酒飲み
    小さい頃祖母が即興で作ってくれた物語を思い出した
  • 2026年6月24日
    中世哲学の射程(962;962)
    中世哲学の射程(962;962)
    「数学がわかるということ」で知ったクザーヌスについて章が割かれているようなので読みたい
  • 2026年6月18日
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
  • 2026年6月6日
    ミステリーの書き方
    ミステリーの書き方
  • 2026年5月31日
    ハーメルンの笛吹き男
  • 2026年5月30日
    中世の星の下で
  • 2026年5月29日
    中世を旅する人びと
  • 2026年5月24日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年5月24日
    悪戯の愉しみ
    悪戯の愉しみ
  • 2026年5月24日
    黒牢城
    黒牢城
  • 2026年5月23日
    君のクイズ
    良いミステリを読んだ感覚。 坂田泰彦についての話が思ったより少なくてやや物足りなさがあったけど、彼の人物造形と主要人物たちとの絡みを詳しく書くと「地図と拳」級の厚さになってサクッとしたエンターテイメントにならないからだろうか。
  • 2026年5月21日
    烏と孔雀
    烏と孔雀
読み込み中...