殺し屋、続けてます。

殺し屋、続けてます。
殺し屋、続けてます。
石持浅海
文藝春秋
2021年11月9日
15件の記録
  • たにこ
    たにこ
    @chico75_11427
    2026年6月13日
    経営コンサルタントと殺し屋の二足の草鞋を履く主人公。依頼を淡々とこなしていく短編集、の二作目。 主人公のあっさりとした性格(というよりサイコパスじみてる)は相変わらずで、殺し屋の話なのにサクサク進んでテンポ良し。 単調になるかな?と思いきや、他の殺し屋も登場して飽きさせない工夫がされている。今後この殺し屋と関わっていくのか? 三作目が出ないかな〜と期待。
  • ヒヤシンス
    @ad_820
    2026年5月21日
  • 大山もと
    大山もと
    @hachi_609
    2026年4月19日
    淡々と仕事をこなす殺し屋シリーズ2作目。 面白い。
  • maru
    maru
    @hon7177
    2026年4月12日
    シリーズ二作目◎ パターン化されてしまいそうなところ、こんな色んな展開ができるのか…。。違う視点になるのもおもしろかったし、もう一人の殺し屋が登場し、登場するだけでなくだんだん交差しそうになっていく展開にもソワソワした。 殺し屋の話ではあるけれど、あまり重くなりすぎなくて不思議。淡々と進むし、事情なんかもあくまで推理という感じで必要以上に標的側に踏み込まないからかな。 続刊もいずれ!
  • maru
    maru
    @hon7177
    2026年4月11日
  • 日常✖️殺しという、絶妙な不可解が心地よくさくさく読み進められた。 個人的には猪狩りという話が好きだった。
  • シリーズ化してた!!続編も読む!! 淡々とすごく変な物語がリズムよく進んでいくのが最高ー
  • 橘海月
    橘海月
    @amaretto319
    2025年8月24日
    表はコンサル業の富澤は、実は殺し屋。同級生の塚原と、もう一人仲介役を挟んで依頼を請け負うため、依頼人に直接顔を合わすことはない。あくまで仕事として明朗会計、淡々と殺人を犯す様はコミカルで現実味に乏しく、気軽に読める。どちらかというと「不可能な状況でどうやって完全犯罪を目論むか」を主としたミステリ。 途中でもう一人の殺し屋の鴻池も登場し、互いがクロスする最終話はそちらのハラハラも楽しめる。
  • こもる
    こもる
    @lost
    2025年6月23日
    シリーズ2冊目、面白かった〜
  • 京太郎
    @221b
    2025年5月27日
  • 本の影
    本の影
    @toge
    2025年5月19日
  • maru
    maru
    @hon7177
    2025年4月2日
  • むう
    むう
    @mmm-mu
    1900年1月1日
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