11件の記録
  • よこさん
    よこさん
    @yoko5511
    2026年7月9日
  • みつき
    @mitski
    2026年3月23日
    歴史小説は苦手意識があったが読みやすかった。北斎が西画に挑む際に「日本の絵師がどれだけやれるか、異国にお披露目だ」と言った精神は、物語終盤でお栄がなぜ難しいことに挑みたいんだ?と自問自答したときに、「挑む方が、面白いじゃないか」と言ったことで受け継がれているのだなと思った。親子二代に渡る浮世絵の物語。
  • YUKIE **
    YUKIE **
    @sixtones_YUKIE
    2026年2月22日
    ★★☆☆☆
  • かごめ
    かごめ
    @8DH10th
    2026年1月7日
  • 読書記270 『百日紅』『みだら英泉』に続いて本作。葛飾北斎の娘お栄と、渓斎英泉のことが気になっている。私は彼らの何が好きなんだろう。
  • 723.
    723.
    @723-
    2025年10月25日
  • とりこ
    とりこ
    @retrouverruki
    2025年7月25日
  • siiiiry
    @siiiiry
    2024年8月17日
  • つちへい
    つちへい
    @tutihei0p
    2018年6月2日
    朝井まかて「眩」、読了。葛飾北斎の娘、お栄(葛飾応為)の話。絵師として、葛飾北斎の娘として、弟子として、女として、人として等、様々なことに苦しみ、悩むけど、それでも絵を描き続けたいという所が素敵だった。生活のこと考えたら苦しいが、好きなことをしている姿はいいなと思えた。 去年NHKで宮崎あおい主演のドラマを先に見たけど、原作は勿論、ドラマも面白かった。今回読了して少し原作と違ったのかと思ったが気にならなかった。また見たい。最近、絵を全く描かなくなったが、見たら絵、というか色を使って色々描きたくなる。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved