怪笑小説

19件の記録
  • はる
    @harubook_75
    2026年9月22日
  • みみみ
    @m-snow
    2026年9月19日
    あるジーサンに線香を アルジャーノンに花束を 後書読むまで気づかなかったけど1番好き
  • 白湯。
    白湯。
    @wakao-30
    2026年9月13日
    東野圭吾先生の印象が変わる短編集。ブラックユーモアたっぷりで今の社会にも繋がるような繋がらないようなおっかけばあさんが個人的には好み
  • 多田語蔵
    多田語蔵
    @Tada0874
    2026年9月10日
    どの作品もブラックなオチがついてて、 オトナ向けの短編集。 『超たぬき理論』や『あるジーサンに線香を』も 面白いが、一番面白いのは、 ミステリーとしても楽しめる『一徹おやじ』。
  • kei tanahashi
    kei tanahashi
    @ktana_
    2026年9月7日
  • お迎えした本
  • つぐみ
    つぐみ
    @n085020n
    2026年8月14日
  • 「東野圭吾公式ガイド」p61 31/96
  • 定期的に東野圭吾作品を読まないと禁断症状が出るようになったので買った。 けっこうブラックな話が多くてついていけない作品もあった。 そのせいか薄い本なのに割と時間かかった感がある
  • K
    K
    @k1-6
    2026年3月6日
    すらすら読めた!仕事終わりに読んでたけど一つ一つが読みやすくて一瞬だった。超たぬき理論が一番好き。
  • 怪笑小説読了 人物観察とオチの作り方が秀逸。どう転がるのか読めない短編が多く、面白い。 幅のある作品群だが、読んでいると一貫して人間に対する嗤いのようなものが感じられる。冷笑が近いかもしれないが、断定するには笑いの対象が身近であり、人間個人よりも事象や事件を愉しんでいるように思う。 オチの作り方はなるほどミステリ畑といった具合。私は筆者に詳しくないが、この人の書く科学を交えたミステリが奥深くなることに納得はあるし、この人の描く人物には生々しさと複雑さがあるだろうと推察する。 (そして一部のキャラには好感を抱きにくい毒があるだろう) それにしても、この本一冊を読み終えるのに二週間もかけてしまった。8割今日で読んでしまったとはいえ、スピードが落ちていることは明白である。 読書の習慣と時間は意識して取り戻す必要がありそうだ。
  • こまいこ
    こまいこ
    @hi_nmh
    2025年12月6日
    どの話も人間の不気味さと気持ち悪さが出てて何とも言えない気持ちになりました。 お昼休憩に一、二話ほど区切りよく読めて ちょっとした時間に丁度いいです。 気持ちの良い話では無いのに、後味は不思議と悪くない気がします。 現実と非現実が上手く混ざっててありえそうでない絶妙な感じ。
  • saa
    saa
    @saa_____
    2025年6月28日
  • 記憶にござらんシリーズ。 東野さん長編求む。
  • わくい
    @wakuihideaki
    2018年12月1日
  • i.
    i.
    @rom-random
    1900年1月1日
    短編
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