どうで死ぬ身の一踊り

どうで死ぬ身の一踊り
どうで死ぬ身の一踊り
西村賢太
KADOKAWA
2019年3月23日
13件の記録
  • ユウスケ
    ユウスケ
    @yusukereads
    2026年8月25日
  • さすまた
    さすまた
    @sskxjhag
    2026年8月21日
  • 何度も同じ過ちを繰り返すクズではあるのだけど、不思議と読んでて楽しいのはなんだろうか… 迷いがないから?読書に取り繕う様子が一切ないから? 不思議だ…
  • ミシェル
    ミシェル
    @mischel0214
    2026年7月23日
  • あ"ーやっぱ何回読んでもこの人のDVシーンは最高だ〜〜〜
  • あじさい
    あじさい
    @ajisai
    2026年2月1日
    本当のことを本当に書ける(事実かそうでないかとかは関係ない)作家は数少なく、西村賢太はその一人だった。(2026-2)
  • ヒデ
    @hidechan
    2026年1月3日
  • AIKOKIN
    @wala
    2025年3月8日
    西村賢太さんの「暗渠の宿」っていう作品読んでます。 どうやらこの作品がデビュー作な様です
  • コロン
    @collon221
    2025年3月6日
  • みかこ
    @mkk_713
    2022年2月10日
    安部公房か何かを読んでいたら話しかけてきて、仲良くなった同僚のおじさん。その人が西村賢太の著作を全部くれた。というわけでその中から一冊、まず選んだのがこれ。西村賢太はタイトルセンスが良い。個人的に芥川賞受賞作の『苦役列車』よりかはこちらの方が読みやすく、独特の文体に慣れ親しむにはちょうど良かった。で、全作読み、その大抵は同じような流れで、どうしようもない貫太に辟易しつつ清々しい大笑いをするんだけれども、その中でも藤澤清造関連の話は格別に面白い。根が飽き性にできている私だが、慊りない思いをすることなく次々と読んでしまった。
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