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あじさい
あじさい
@ajisai
  • 2026年2月1日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    健康はほとんど全てに優先する。(2026-5)
  • 2026年2月1日
    ノルウェイの森 (講談社文庫)
    再々々々読くらい。かなりわかりやすくわかりあえなさについて書かれていて、最終的にはわかりあえなさを手放している。"季節が巡ってくるごとに僕と死者たちの距離はどんどん離れていく"(2026-4)
  • 2026年2月1日
    日本ポップス史 1966-2023
    色々疑問に思う箇所はあれど、不満があれば自分で書けばいいわけで、どう書かれても文句の出る「通史」を主観で書き切ったところにこの本のパワーがある。(2026-3)
  • 2026年2月1日
    どうで死ぬ身の一踊り
    本当のことを本当に書ける(事実かそうでないかとかは関係ない)作家は数少なく、西村賢太はその一人だった。(2026-2)
  • 2026年2月1日
    西村賢太殺人事件
    西村賢太は子供の頃から大事にしているぬいぐるみと一緒に寝ていたという話、『焼却炉行き赤ん坊』でぬいぐるみを引き裂いてゴミ箱に捨てた貫太のことを思い出すと胸を打つものがある。(2026-1)
  • 2025年3月28日
    ルリドラゴン 3
    今の時代にかなり重要なことを描いている
  • 2025年3月26日
    奇妙なものとぞっとするもの──小説・映画・音楽、文化論集
    「結果としてそこに生じているのは、諸世界の戦争であり、存在論的な闘争であり、表象の手段をめぐる闘いだといえる」なんでも使えそう。
  • 2025年3月21日
    キッチンが呼んでる!
    アジと麦味噌を買ってきて冷や汁を作らねばならない、という強い気持ちになった。
  • 2025年3月18日
    奇妙なものとぞっとするもの──小説・映画・音楽、文化論集
    序文何言ってるのかわからなすぎでくじけそうになったけど本文に入ったら面白い。奇妙なものの魅惑。
  • 2025年3月17日
    悪童日記
    悪童日記
    ドブネズミみたいな美しさがあった。 (そしてこれは明後日のわれわれの世界かもしれないし)
  • 2025年3月11日
    悪童日記
    悪童日記
    二十代の頃に挫折してるんだよなーと思いながら読み始めたら思いのほかするする進められて、それで気がついたんだけど挫折したのは『恐るべき子供たち』のほうであった。
  • 2025年3月10日
    パーティーが終わって、中年が始まる
    「ごまかさずに向き合うべきものと、ある程度ごまかしていくべきもの。その二つがこの世界では入り交じっていてややこしいのだ。」
  • 2025年3月6日
    ふやすミニマリスト 所持品ゼロから、1日1つだけモノをふやす生活
    元になった映画は後半物が増えると面白みが減っていったんだけど、著者の日記は生活へのまなざしや愛着があり最後まで楽しく読めた。
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