少年計数機

少年計数機
少年計数機
石田衣良
文藝春秋
2002年5月10日
11件の記録
  • 最後の話が一番良かったかな。ミナガワの所は切なかった。若い男の子が語っているような文体で初心者でも読みやすい本。1が面白くて2を読んだけど取りあえずここでおしまいにしておく。
  • 無題
    @elutit_nu1
    2025年12月11日
  • Hiroli
    Hiroli
    @hiroli
    2025年10月3日
    優しさ。
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年8月30日
  • gm
    @Genkimori0801
    2025年5月15日
  • 卯月
    卯月
    @uzuki_books
    2024年3月31日
    「水のなかの目」が、とても印象に残りました。 これは、マコトが本を書くためにある事件のことを調べる話です。 マコトは、自分に関わる人々が犯人に狙われたため、犯人のアジトへと突入します。 そのハラハラドキドキも楽しいのですが、私は命があっけなく消えていくことの方が印象に残りました。 「自分の正義を守るために命を散らす」と言えばかっこいいのかもしれません。 その「正義」が誰かのためならいいのですが、誰かを傷つけるためのものなら報いを受ける必要があると思います。 「正義って、何だろう?」と考えさせられる話でした。
  • Sho
    Sho
    @gororinnyanko
    1900年1月1日
  • 麦茶
    麦茶
    @mokichi10-07
    1900年1月1日
  • 読ヲ
    読ヲ
    @dook
    1900年1月1日
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