あいつも誰かに殺される
12件の記録
ふーる@fool62026年9月25日読み終わった"死"を願うSNSへの投稿にタナトスと名乗る人物が死の予告を返す、そしてそれが現実となる。今の世の悪い所を詰め込んだような作品でした。SNSの悪意と攻撃性、怖いものです。結末も実にそれらしいものでした
ほっこりver2@n08k12y27k052026年9月25日読み終わった小説ミステリー図書館で借りた@ 自宅図書館 新刊2026年8月26日 うーむ🤔 まぁまぁ…という感じ 複数の殺人が行われるが、被害者たちの関係性や犯人像がなかなか見えてこない…っていうのがポイント 本作は、物理的な殺人と、社会的な殺人(炎上・晒し・誹謗中傷)の2つの意味をもつ また、現実社会の同調圧力、SNSの群衆心理の二つのストレスも感じる。 生きづらい世の中やね… 〈あらすじ〉 SNS上の気軽な「消えてほしい」という殺意や告発を、「タナトス」を名乗る謎のアカウントが代わりに現実で実行していく、SNS社会の闇を描いた警察ミステリー


しろ。@Myp0282026年9月14日「あいつも誰かに殺される」 最推し作家さんの最新作、やっと読み終わりました! 話の内容は 「自分が○したいくらいに○意を覚えている相手の名前をSNSで呟くと、自分の代わりにその相手を○りに行ってくれるという、所謂○害代行みたいなSNSユーザーが起こす事件と、そのSNSユーザーを追う刑事の話」って感じ。 デスノートのSNS版みたいな感じ?って思ったけど… そこはまぁやっぱり、SNS関連の物語のお決まりパターンがありまして。 匿名なのをいいことに「こいつを○して」「あいつを○して」と大量に○害依頼を出す人もいれば、まさかの模倣犯みたいな事をやらかす人も出てきたり… 大パニックだったぜい✌️⭐️












