罪と罰 上

罪と罰 上
罪と罰 上
ドストエフスキー
米川正夫
KADOKAWA
2008年11月22日
6件の記録
  • 去年カウリスマキ版を観て2025年に読もうと思った。一回リタイアしたけど滑り込んでいる。なっがい。
  • jaguchi
    jaguchi
    @jaguchi87
    2025年11月29日
    ラズーミヒンの台詞に登場する「クレビャーカ」がどんな料理か気になって、作ってみた時の写真。 「あすこは世界の果てだ、錨だ、静かな避難所だ、地球のへそだ、三匹のくじらにささえられているこの世の基礎だ、薄餅(プリン)のエッセンスだ、脂っこい魚製菓子パン(クレビャーカ)だ、晩のサモワールや静かなため息や、暖かい女物の不断着や、うんと焚いた暖炉や、そういうもののエッセンスだ」p.378 岩波文庫のドストエフスキーは米川正夫訳が多いけど、何で「罪と罰」は違うんだろう? 米川訳で読みたかったので「罪と罰」は角川文庫を買った。この表紙はなかなか気に入ってる。
    罪と罰 上
  • わっち
    @wacchi
    2025年3月6日
  • せい
    せい
    @SEIMOTTE
    2025年2月21日
  • なな
    @nanareads68
    2024年11月14日
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