

ももいまゆこ
@mayuge_55
気の赴くままに読んだり読み飛ばしたり積んだり。
- 2026年1月7日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ気になる - 2026年1月7日
生きのびるための事務 (SHURO)坂口恭平,道草晴子気になる - 2026年1月7日
罪と罰 上ドストエフスキー,米川正夫気になる - 2026年1月7日
カラマーゾフの兄弟 上ドストエフスキー気になる - 2026年1月7日
ユビキタス鈴木光司読み終わった発想が面白く、一気読み! ただ、途中植物たちに襲われる描写がファンタジーチックで若干冷めた。 リング、らせんほどの「本当にあり得るかも…」というワクワク感や頭を使う感じはあまり無く、さらりと読める内容。 - 2026年1月7日
- 1900年1月1日
すべて真夜中の恋人たち川上未映子気になる - 1900年1月1日
生命、エネルギー、進化ニック・レーン,斉藤隆央気になる - 1900年1月1日
経皮マグネシウム療法: 筋トレと糖質制限で不眠症になった訳者が辿り着いた答え元不眠症,マーク・サーカス博士気になる - 1900年1月1日
僕には鳥の言葉がわかる鈴木俊貴気になる - 1900年1月1日
動物たちは何をしゃべっているのか?山極寿一,山極 寿一,鈴木俊貴気になる - 1900年1月1日
エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にするグレッグ・マキューン,高橋瑠子気になる - 1900年1月1日
殺人出産村田沙耶香気になる - 1900年1月1日
おでかけアンソロジー ひとり旅阿川佐和子他読み終わった旅が好きだ。 その理由を他人に語って理解してもらおうとは全く思わない方なので、日常で語ることも聞くこともあまり無い。 こうして色んな方々の旅論を読むと妙に納得したり、それそれ!解る!言語化してくれてありがとう!!ってなった。 ***** “目的ややるべきことに埋め尽くされている「現実」や「日常」という名の行脚からしばしの間隠れることを「旅」と呼ぶならば、そこに目的や計画は必要なく、ただ、自分自身に立ち戻る空間と時間があれば十分なのだ” 読書も「旅」と言える。 - 1900年1月1日
海のうた左右社編集部気になる - 1900年1月1日
月のうた左右社編集部気になる - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
虚弱に生きる絶対に終電を逃さない女気になる - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
正欲朝井リョウ読み終わったかつて読んだ
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