なんとなく言語学

なんとなく言語学
なんとなく言語学
はやのん
本田謙介
田中江扶
畠山雄二
くろしお出版
2025年4月25日
10件の記録
  • 直近読んでいた言語学の本は“生成文法”やら“語用論”やら“メトミニー”やら“フレネミー”(嘘)などの用語が前面的なものが多かったので、それに比べるとこの本はだいぶ毛色が違った。 川添愛さんの『パンチラインの言語学』でも書いてあったけれど、言語学者たちが私たち言語学を学んでいない人と比べて「どういう言葉に引っかかるか」という例がたくさん書かれているし、ちょこちょこ挟まれる小噺も言葉の不思議を感じさせてくれて面白い。 弊害としてはこの本を読んだあと、(今のように)感想を書くのが少し慎重になってしまうところである。 みんな、伝わる日本語で会話しましょう。 みなさん、伝わる日本語で会話しましょう。 この違い、分かりますか?
    なんとなく言語学
  • しおり
    しおり
    @Kaffee5888
    2026年3月13日
  • きん
    きん
    @paraboots
    2026年3月13日
  • Kae
    @kae26
    2025年11月1日
  • Kae
    @kae26
    2025年10月19日
  • mako
    @mako
    2025年9月27日
  • あんず
    あんず
    @anzuzuzuu
    2025年5月10日
  • 新戸
    新戸
    @undeva_
    2025年4月25日
  • さくま
    さくま
    @amukas
    2025年4月13日
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