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@Kaffee5888
好きな作家さんは伊坂幸太郎先生、谷崎潤一郎先生、町田そのこ先生📚 ♡は「それ良いですよね!!」もしくは「それ良かったんですか!?」のどっちかです。 noteはじめました!
  • 2026年9月10日
    銀河ヒッチハイク・ガイド
    銀河ヒッチハイク・ガイド
  • 2026年9月8日
    夜の道標
    夜の道標
  • 2026年9月8日
    くますけと一緒に
    ミーガン…だな……(感想) ぬいぐるみって不思議ですよね、私も大人になってひとりになっても連れて来たぬいぐるみがいます。さらには最近ではぬい活なるものが増えて来て、外に連れて来ている人もよくみかけます。このままいけば、くますけも大手を振って外に出られるようになるのではないでしょうか。 私のぬいぐるみたちはしゃべりはしないけれど、泣いた日も楽しかった日も一緒に寝てくれて、小さな頃から見守ってくれていました。 きっといつでも何が起こってもわたしの味方でいてくれるんだろうな、と思うとね、なんとも言えない気もちになります。ぬいぐるみを持たない子供なんていませんからねぇ。誰にでも平等に、味方がいると思うと、いいね。
  • 2026年9月6日
  • 2026年9月6日
  • 2026年9月6日
    人の財布〜高畑朋子の場合〜
    謎解きが好きで、元々第四境界さんを知っているので買ってみた! こういう謎解きをうまく切ないミステリーに仕上げてるのすごいなぁと思いつつ読了。 実際に人の財布の謎解きやってみたらもっと楽しかったんだろうな……
  • 2026年9月5日
    やさしいがつづかない
    一人で暮らしているとそんなに「やさしいがつづかない」という状況に出くわすことは無いのだが、実家暮らしの時は結構あったなぁと思い出した。 その度にちょっと申し訳ない気持ち半面となんでわかってくれないんだの憤りを抱えていた。多分余裕がなかったんだろうなぁ…と今更ながら思う。 今は、経済的、心、健康等々と落ち着いて暮らせている。それこそ、赤の他人に対して優しさを振り撒けるくらいには(ここで言う優しさはものを落としたら落としましたよ、と渡してあげられる、くらいのものだが) これから先の人生で会社で偉い立場、つまりは「支配する側」「コントロールができる立場」になった際に自分はどれほど人に対して優しさを発揮できるだろうか、と考えてしまった。 なかなか、人に対してコントロールの権利を明け渡したりするのは難しい。(そもそものプライドが高いというのと、自分でやってしまったほうが早く無いか?と思ってしまうせい)そういうのを一旦余裕を持つことでクリアできていける、そういう思考ができる大人・あるいは上司になっていきたいと思う。
  • 2026年9月3日
    ルポ失踪 逃げた人間はどのような人生を送っているのか?
    ようやく読めたー! 失踪をする必要があった(必要があると思った)人たちのインタビューから成り立っているルポ。 失踪して、自分の今までの過去を捨てて新しく人生をやり直せたいわば失踪者の中でも成功した人たちだけのインタビュー記事なので、これを読んだとしても「失踪」というひとつの手段を得ただけで簡単にその選択はできない、とは思った。 家族関係、仕事、さまざまな要因で「逃げよう」と思うことはあると思う。心身に影響が出てしまう前に逃げる選択肢はあっていいと思う。ここでしか生きられない、と思い込まずに逃げて、そして生きるのをやり直してもいいと思う。このルポが誰かの希望になりますように。 誰かの命につながりますように、誰かが明日も生きられますように、死ななくていいと思えますように。そう願うしかない。帰りたい誰かが1日でも帰りたい人や場所に戻れますように。
  • 2026年9月2日
    戦争における「人殺し」の心理学
    戦争における「人殺し」の心理学
  • 2026年9月2日
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
  • 2026年9月2日
    なぜ人は見えないものを見るのか
    なぜ人は見えないものを見るのか
  • 2026年9月2日
    毒殺村 二〇世紀最大の「夫殺しカルト」
  • 2026年9月2日
    傷つきながら泳いでく
  • 2026年9月2日
    曾根崎心中 新装版
    曾根崎心中 新装版
    恋、命懸けすぎる。 うっすらとした話の筋書きは知っていたが、今回の角田光代さんの小説版でようやくちゃんと読めた。 物語の最初の方は「恋」なのに、話が進むにつれて「愛」の話に変化したような気がする。 あーー実際に観に行きたい……
  • 2026年8月29日
    その言葉の本当の思惑を見抜く 言語学
    言語学、とあったので自分の思い浮かべる言語学を期待しながら読んでみたら会話についてが中心だった。そもそも帯に「会話の教科書」と書いてあるので私が読んでないのが悪いのだが……。 スムーズな会話の仕方やこういう話し方をすれば良いように捉えられるよ!といった具合の内容。参考にできるところは取り入れていきたい。
  • 2026年8月29日
    言語が違えば、世界も違って見えるわけ
    言語が違えば、世界も違って見えるわけ
  • 2026年8月29日
    美しい言語学のはなし
  • 2026年8月29日
    認知言語学入門
  • 2026年8月29日
    第三者返答って、何だろう
    第三者返答って、何だろう
    自分の行動が誰かのことを透明人間にしてはいないか、と考える。確かに、外国人には英語・高齢者にはゆっくり話すなど見た目などで判断して言葉を扱っている節があるかもしれない。それは無意識であり、親切心というおせっかいが根底にはある。別に困らせようとか意地悪をしようとかは思っていないのだ。隣に話せる人がいれば、そちらに伝えてから伝えてもらった方が幾分か「その会話機能に難がある人にとっても良い」とこちらで勝手に思っているのだ。当事者で話し合うべきだとはわかってはいても、勝手な配慮をしてしまう。それがどれほどの孤独を与えているのかも、こちらは「こちらの方が良い」と判断してやっているので永遠にすれ違ったままなのである。 なかなかこう言った意識は急に変化させることは難しい。だが、少し待つ・日本語に聞かれれば日本語で返す、などと小さなところからまず始めていこうと思う。
  • 2026年8月28日
    人はなぜ言葉を話すのか? 「言語の起源」をめぐる人類の物語
    読み終えたーっ! 言語の話に留まらず、人類史に関わる話まで広げていったので「あれ!?これ何の話でしたっけ…?」とはなりはするが、なるほど、理系の人間の文章構成だったのか…と謎に最後納得した。色々な角度からの検証と証拠集めがされていて、自分の論を裏付けるために展開するのではない説が好感を持てた。 結局のところ、言語が生まれた起源について「これだ」と断定するに至ることはないけれども(そんなの無理な話である)、ひとつの説として理解することができたので満足。 読み終わって人間っていう生き物はすごく遠回りというか、あまり動物的ではないというか…なんでこんな発展というか、発達というか、進化というか?をしてきたのだろう……と考えることに。 うーん 言語 沼
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