花束は毒 (文春文庫)

花束は毒 (文春文庫)
花束は毒 (文春文庫)
織守きょうや
文藝春秋
2024年1月4日
11件の記録
  • mok
    mok
    @doufu
    2026年6月25日
    装丁から興味を持ち、内容も当たりでした。毒々しい。本を読んでいて初めて「おもろー」と声が出た。
  • みかん猫
    みかん猫
    @choma
    2026年6月25日
    著者の作品は『記憶屋』とアンソロ寄稿作品が既読。記憶屋はあんまり響かなかった記憶…。事件自体は地味で、かつて強姦容疑をかけられた男性が脅迫され、それを主人公と依頼された女性探偵が犯人を突き止めるというお話。 真相はたしかに意外でよくできたお話だったけど、最近ミステリの大作を読みすぎたせいか、それほど衝撃はなかったかも。
  • 登場人物の少なさ(どんでん返し候補の存在の少なさ)と残りページ数から逆算すればミスリードが簡単に推測できてしまうためミステリーとしては微妙だが読みやすい文章ではある
  • はちみつ
    はちみつ
    @mit_book
    2026年6月15日
    ながら用 冒頭から空気悪いが引き込まれる
  • ぽづ
    ぽづ
    @poz_1
    2026年6月15日
  • クラゲ
    @159_8
    2026年2月24日
  • @firefly
    2025年12月18日
  • @firefly
    2025年10月3日
  • イオリ
    イオリ
    @iori238567
    2025年7月21日
  • MARIMO
    @green_0611
    2025年5月13日
  • tabuko
    tabuko
    @tabuko
    2022年11月21日
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