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はちみつ
@mit_book
読書初心者 いまはいろいろ読みたくてしょうがない期
  • 2026年5月13日
    方舟
    方舟
  • 2026年5月13日
    medium 霊媒探偵城塚翡翠
  • 2026年5月1日
    medium 霊媒探偵城塚翡翠
  • 2026年5月1日
    イン・ザ・メガチャーチ
    とても読みやすかった。 登場人物は誰も好きになれなかったけど、おもしろい。 終盤はまさに地獄絵図。
  • 2026年4月25日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年4月25日
    透明な夜の香り
    整いました 「紺色の声」という表現がなんだか好き 空っぽになった時また読みたい
  • 2026年4月24日
    読む技法
    読む技法
    本ツイをみて 難しいかなどうかな
  • 2026年4月24日
    キッチン常夜灯 (角川文庫)
  • 2026年4月19日
    透明な夜の香り
  • 2026年4月19日
    君のクイズ
    クイズって奥深い
  • 2026年4月17日
    君のクイズ
  • 2026年4月17日
    探偵小石は恋しない
    終盤でいくつもひっくり返されて、(え!?)が止まらなかった。 懐かしき少女漫画たちに心が震えた。 おもしろかった。
  • 2026年4月14日
    モモ
    モモ
    1日約3章ずつ読んだ。 大きな割合を占めた印象は、人とコミュニケーションをとる上で大事なことの一つとして、相手が気持ちよく話せるように傾聴することだという点と、灰色の男たちが揃いも揃って全員つるつるのはげ頭ということだ。 灰色の男たちは悪の集団でとてもやっかいなんだが、その描写がどこか締まりがなく、ギャップがなんだかかわいらしくおもしろかった。 心の隅に住まわせて、戒めも込めて時々取り出しては、ふふっとしていようと思っていた。 ある一文を読むまでは。
  • 2026年4月12日
    透明な夜の香り
  • 2026年4月12日
    空色勾玉〈新装版〉
    ながら用に ゆっくり
  • 2026年4月12日
    探偵小石は恋しない
    ミステリどころか読書自体まだまだなんだが、作中に当たり前のように出てくる京極先生作品たち。 一旦通るべきか🤔
  • 2026年4月12日
    探偵小石は恋しない
  • 2026年4月12日
    木挽町のあだ討ち
    二人称視点(二人称は間違い一人称リレー形式?)で進むのが新鮮で、自然と物語に入り込めた。 テンポよく、心地良い疾走感があり、スルスル読めるのが魅力。 いろんな人の話がつながっていく構成も上手くて、読み進めるほど「こういうことか」と分かっていくのがとても面白かった。 全体的に読みやすくて満足感のある一冊だった。
  • 2026年4月9日
    モモ
    モモ
  • 2026年4月9日
    イン・ザ・メガチャーチ
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