人間はどこまで耐えられるのか

人間はどこまで耐えられるのか
人間はどこまで耐えられるのか
フランセス・アッシュクロフト
矢羽野薫
河出書房新社
2010年8月3日
13件の記録
  • 煩雑
    煩雑
    @reading-117
    2026年9月17日
  • 08/30更新 やっと読み終わったー!!!! やっぱり面白かった、うん。 著者を男性だと思い込んでいたら女性だったし😙 人間ていう生き物が、どんな状況で、どんな方法で、どれだけ耐えられるのか。 うええええ😂となったり、 すげえ!😲となったり、 人間という物質の凄さにびっくりする。 単行本の発行年は2002年らしいので、2026年の現在では変化している事もあるんだろうけれど、未知の科学に触れられて楽しかった✨
  • 「民間航空機は一般に高度一万メートル付近を飛行する。この高度で機体の窓が吹き飛ばされると、客室内の空気が音をたてて一気に外へ噴き出し、外気と同じ気圧まで下がるだろう。ものが空中に浮かび、シートベルトをしていない人は吸い込まれるように外へ投げ出されるかもしれない。室温も外気と同じ寒さまで下がり、機内はきめ細かい霧に包まれ、冷却された空気が気化しはじめる。すぐに酸素マスクを着用しなければ命にかかわり、肺の中の酸素が急激に減少して、30秒で意識を失うはずだ」 2015年5月3日毎日新聞書評欄掲載
  • つこ
    つこ
    @reads_tuko110
    2026年7月25日
  • 2026/08/24プチ更新 面白いんだけど、ちまちま読みすぎてまだ終わらない😂 でもあと二章分…!
  • 人間は頑丈なんだか、脆いんだか
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年5月23日
  • ぎの
    @GinoInJPN
    2025年10月4日
  • luli
    luli
    @azoth-shark
    2025年3月6日
  • ケイ
    @re-k
    1900年1月1日
    この実験をほんとうにした人たちがいたんですか…?って気持ちになれる
  • ぎの
    @GinoInJPN
    1900年1月1日
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