

あの日の北斗七星
@shootingstar
本のSNSがあると知り、登録してみました。積読3桁。死ぬまでに全て読み終える気がしません📖
- 2026年7月6日
プレゼント伊坂幸太郎,宮部みゆき,恩田陸,梨木香歩,江國香織,町田そのこ,米澤穂信読み終わった買った予約した2026/07/07更新 了。 もうね、とても良い。 特に気に入ったのが「ウッドペッカー荘事件」「きっとあの日の光と同じ」「見越しのマツ」。 無論、他の短編もすごく良い😭 折角だから1話ずつ、感想をここに記していく。 2026/06/30更新 読み始めたんだけど、 伊坂幸太郎、実は初めて読むんだけど(映画はちょこっと観た)、 これに収められてる作品、文体リズムが良くて心地好くて、これは良いな他の本も買おうかしらと思っていたら、なんなのこれ泣くじゃん😭😭😭 ぐっと来ちゃったよもう!もう!😭😭 5月25日 今年の新潮文庫の100冊はなにかな。楽しみ。ノベルティも楽しみ。 - 2026年7月2日
アイヌがまなざす村上靖彦,石原真衣気になる - 2026年7月1日
- 2026年6月30日
たったひとつの冴えたやりかたジェイムズ・ティプトリー・ジュニア,浅倉久志気になる読みたいここの投稿で見つけた。 このタイトル、すごい昔だけどなにかで聞いた覚えある! すごいね、こういう記憶の中に埋もれてるタイトルと巡り会えるReads。 驚き😳 - 2026年6月30日
戦争まで加藤陽子気になる - 2026年6月28日
人間はどこまで耐えられるのかフランセス・アッシュクロフト,矢羽野薫読んでる - 2026年6月27日
スペシャルズ内田英治読み終わった映画を観たので、いざ原作!と、買ってあったこれを読み始めたんだけど……内容や進行度、セリフなんかは映画とシンクロしてるから違和感ないものの、文体が酷いと感じたのは自分だけ? 箇条書きのようなブツ切れで、リズムがめちゃくちゃだし、〜だ。〜だ。の繰り返しが、ムズムズする💦 この監督の原作はいまのところ全部読んでいるけれど、ミッドナイトスワンはこうじゃなかったよな…という記憶。 マッチングの続編小説が出るので予約しようかなと思ったけど、うーん…💦 - 2026年6月22日
塩狩峠三浦綾子読み終わった2026/06/22更新 了。 自分にしてはこの厚さを、異例の速さで読んだと思う。 単純に言ってしまえば、1人の男性の、幼少から青年まで、そして死までの物語。 最後の数ページでの結末に、えっ、こうなるの…?とは思ったものの、思い返してみれば壮大な物語なのかもしれない。 この話にはモデルが居て、後書きもwikiも見たけれど、実際のところは事故だったんじゃないのかな…とは思ってしまう。 目の前の誰かを助ければ、その結末に涙する人が居ることを考えれば、おいそれと投げ出せる命は何処にもないと思うんだ。 人間はあくまで人間で、復活なんかしないから。 じんわりと、悲しい物語だった。 📖📖📖📖📖📖📖 2026/06/16 去年の新潮文庫フェアで買った本。 我ながら渋いなと思いつつ、この間「氷点」のドラマを観て、そうか同じ作者か…と思うなどした。 - 2026年6月15日
きらきらひかる江國香織読み終わった06/15更新 了。 現実と夢のあわいを漂うような本だった。 ちょいちょい古めいた表現が…と思ったら、あとがきは1991年。 この時代に生きていた自分の姿を、ふと思い出す。 本の内容は寧ろ、いまに書かれた物語?と思えるくらいに新鮮なのに、先にあげた古めかしい文言との融合が、不思議な感覚に陥らせてくれる。 だからこその、あわい(間)をふわふわと漂うような本だった。 📖📖📖📖📖📖📖 去年の新潮文庫フェアで購入。 読んでる方、読んだ方をここで結構見かけるので、次はこれにした。 - 2026年6月13日
阿佐ヶ谷姉妹の のほほんふたり暮らし阿佐ヶ谷姉妹気になる - 2026年6月12日
ようこそ地球さん星新一読み終わった06/12更新 了。 これが昭和36年以前の作品て(後書きにあり)、星新一凄すぎる…凄すぎるしか出ない。 日本の文学と日本人作家と、翻訳ものと、海外作家を比較して、日本ものはな〜と鼻で笑ってた学生時代、唯一好きだったのは星新一だった。 流石に所々、古いなと思える単語等々あるけれど、この時代に色褪せず読めるのは、本当に凄いなあと感じる。 しかもショートショート。 今年の新潮文庫フェアも、星新一出るかしら。 楽しみにしてるよ新潮文庫さん📖 📖📖📖📖📖📖📖 6/7開始 去年の新潮文庫フェアで買った、プレミアムカバー。大昔読んだ事があるけど、最早忘却の彼方なので、カバーに惹かれて購入。 やっぱり星新一は面白いね。 寝るまえに少しずつ読む、至福のとき。
- 2026年6月7日
ナイトフラワー内田英治読み終わった佐久間くん出演の映画を見て、読みたくなった原作。 よーーく作者を見たら、「マッチング」とか「ミッドナイトスワン」と同じ作者なのね。 📖📖📖📖📖📖📖 2026/06/07 了。 映画とセリフや情景がシンクロしているので、先に映画を見ていた自分には没入感があったけれど、……海はどうなった?誰も心配しないの?? 銃声のフラグ回収なし?? 等々、ちょいちょい疑問符。 ラストが薄い感じで、ストーリーが面白いだけに、ちょっぴり物足りない。 - 2026年6月6日
女と男はすれ違う!黒川伊保子読みたい - 2026年6月3日
- 2026年6月2日
- 2026年6月2日
太陽がいっぱい (河出文庫)パトリシア・ハイスミス読み終わった2026/06/02更新 面白かった!! ハイスミス大好きだった割には、リプリーシリーズは映画の太陽がいっぱいのイメージが強くて、フランス映画の当時の雰囲気がそんなに好きじゃなかったから、連動して読まず本になってた。 いざ読んでみると、「もっと読みたい 」と思わせるテクニックにやられた感。 結構厚めの翻訳ミステリーなので、ちびちび読む自分ならもっと時間がかかるかなと思ったけれど、1週間くらいで読了したのはちょっと驚き。 「リプリー」シリーズがあと3冊くらい出ているみたいなので、これは探して一気買いしたいところ。 📖📖📖📖📖📖📖📖 自分が持っているのは1993年8月4日発行の版。いまと表紙が違うのね! ハイスミスは大好きで、30年くらい前にハマりまくった作家さん。 時を経て、また手を出す。 太陽がいっぱいは、アラン・ドロンのイメージ🌞 - 2026年6月1日
会話の0.2秒を言語学する水野太貴気になる - 2026年5月29日
中高生のための哲学入門小川仁志気になる - 2026年5月29日
わたしのカラス研究柴田佳秀気になる - 2026年5月28日
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