一本の茎の上に
11件の記録
なかやま@asheepinthewell2026年6月25日読み終わったよい読書ができて満足なのに満足できなかったという不思議ない一冊。縁のあった詩人たち、韓国、山本安英と木下順二、についてページが多めに割かれていて、それらもよいのですが、よいだけに他にもいろいろと読みたくなってしまう。といいつつ、韓国にテーマを絞った『ハングルへの旅』を続けて読みましたが。



芽キャベツ@booksandme2026年1月4日買った読んでる韓国のことわざ 늦게 배운 도둑이 날 새는 줄 모른다 晩学の泥棒 夜の明けゆくを知らず (年をとってからやりはじめたものは、何事によらずのめり込みやすい) p95










