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芽キャベツ
芽キャベツ
@booksandme
sapphic queer, feminist 2025年からの記録/📚韓国文学を多く読みます。
  • 2026年4月1日
    膠と油
    膠と油
  • 2026年4月1日
    光州5・18民主化運動を学ぶ――韓国における歴史教育の実践
    光州5・18民主化運動を学ぶ――韓国における歴史教育の実践
  • 2026年3月28日
    隣の国の人々と出会う
    2025年の頭に、図書館で借りて読んでとっても好きだった本を書店で見かけたので購入した。 この一年で私の中で急に近くなった隣の国のこと、大切な人たちが話す言語、さまざまな歴史、それらをもっと学びたいと思っている。 購入したのでまたゆっくり読もう。
  • 2026年3月26日
    もう一人、誰かを好きになったとき
  • 2026年3月23日
    なにでもないもん
  • 2026年3月21日
  • 2026年3月19日
    ソウルの小さな本屋さん
    ソウルの小さな本屋さん
    ソウルの独立系書店が集まった一冊。写真を眺めているだけでも楽しい。訪れたいお店をNAVER MAPに沢山ピンした。
  • 2026年3月18日
    書籍修繕という仕事
    書籍修繕という仕事
    巻頭の修繕される/た本の写真たちをみてワクワクしている。
  • 2026年3月14日
    友達がいる風景 ソウル・クィア・パレード2025を歩く
    小沼理さんの2025年版のソウルクィアパレードの記録。私も2025年に同じくソウルクィアパレードに参加したので、小沼さんの文章を読みながら、あの日のパレードや、会場の近くのイスラエル大使館前での抗議活動について色々とまた記憶が蘇ってきた。またパレードに行きたいな。
  • 2026年3月12日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
  • 2026年3月10日
    話すことを話す
    話すことを話す
    なぜか3-4年積読していた本をふと手に取り2日で読み終えた。ハナさんの声はここ数年毎週きいているけれど、話す仕事をやりはじめるまでの過程を今まで知らなかったので面白く読んだ。まだ여둘톡が始まる前に書かれた文章。 私の声を聞いている人たちが、その内容はみんな忘れてしまっても、聞いている時間だけはひたすら穏やかに、幸せな気持ちで、音楽みたいに声を楽しんでくれたなら、それ以上に望むことはない。(p113) ↑韓国語学習歴ゼロの頃から2人のPodcastを好んできいていた私にとっては嬉しい文章だった。 関係を本当に尊重したいなら、エネルギーを注ぐべきなのは礼を尽くして自分の本心を正確に伝えようとすることであって、耐えて、また耐えてを繰り返すことではないと思う。私にとって前者は、緩んだネジを締め、油を差して関係が長く続くように整備することであり、後者は、すぐに治すこともできずはずの傷に何度もふたをして化膿させてしまうことを意味する。(p171) 私は二十一世紀の知性という言葉自体に、女性、弱者、社会的少数者、障害者などを疎外していないかを点検する能力、さらには、地球のあらゆる生命と持続可能性のためによりよい表現を選ぶ能力が含まれていると考えている(p188)
  • 2026年3月8日
    四維街一号に暮らす五人
    四維街一号に暮らす五人
  • 2026年3月8日
  • 2026年3月1日
    わたしを夢に見てください
    わたしを夢に見てください
    友人と同姓同名のキャラクターが登場して、そこで私が物語の世界観に入り込めなくなり、一旦閉じて次の短編を読もう〜と思っているうちに返却期限がきて図書館に返したので、全然読めてない。それ以外の短編を一度ちゃんと読みたい。 レズビアン•クィアがたくさん出てくる韓国の小説の存在が嬉しい。
  • 2026年2月28日
    コンバヒーリバー・コレクティヴ宣言
    コンバヒーリバー・コレクティヴ宣言
  • 2026年2月26日
    戦争と芸術の「境界」で語りをひらく
    戦争と芸術の「境界」で語りをひらく
  • 2026年2月25日
    彷徨
    彷徨
  • 2026年2月24日
    お金信仰さようなら
    お金信仰さようなら
  • 2026年2月23日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    ドラマ化の計画があるらしい! 「虎に翼」の吉田恵里香さんが脚本を担当
  • 2026年2月19日
    光っていません
    光っていません
    「幽霊の心で」と「カーテンコール、延長戦、ファイナルステージ」が好きだった。「幽霊の心で」の好きな部分の原語を調べてダイアリーに書いた 유령의 마음으로 - 나는 유령의 우는 얼굴을 바라보았다. 나에게 도달하지 못한 감정들이 전부 그 안에 머무르고 있었다. 나는 손을 뻗어 유령의 두 눈에서 뚝뚝 떨어지는 눈물을 닦아 주었다. 손에 닿지 는 않았지만 분명 따뜻했고, 너무나 따뜻해서, 나는 울 수 있었다. 대체 어떤 유령이 눈물까지 흘리는 거야. 내가 말했다. 나는 유령이 아니니까. 유령은 우는 와중에도 그렇게 말했다. 잠시 뒤에 유령이 나를 끌어안았는데, 그것은 내가 태어나서 처음으로 받아 보는, 한 치의 오차도 없는 완전한 이해였다. 여기까지인 것 같아. 안 긴 채로 내가 말했을 때 유령은 그래, 라고 대 답해 주었다.
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