
芽キャベツ
@booksandme
sapphic queer, feminist
2025年からの記録/📚韓国文学を多く読みます。
- 2026年8月17日
人間関係に「線を引く」レッスン藤野智哉気になる - 2026年8月16日
なかしましほ ソウルのおいしいごはんとおやつなかしましほ借りてきた読んでるこのガイドブックを読んで表紙のお店に行った人が絶賛している呟きをTwitterでみて、図書館で予約して本を借りた。この本を予約して自分の順番がくるまでの間に人間関係でいろんなことがあり、私が今後の人生で韓国に行くことが当面の間はないことが確定したこと、今は傷が深くあんまり韓国のことを考えられる気分ではなく本をほぼ読まずに返却した。表紙のお店だけNAVER map にピンした。いつかまたソウルを訪れるときが来るのならその時にまたこの本を買って読もう。📍옛집국수 - 2026年8月16日
自他の境界線を育てる鴻巣麻里香借りてきた読んでる心に残る一節自分には直接影響しないような行動や選択に口を挟みたくなったり、自分以外との人間関係が気になって心がざわついてしまったり、ただ違っていることを提示されたら自分が否定されたと感じてしまったりしたときは、自分が誰かの境界線を踏み越えているサインです。 友だちという、本来なら対等であるはずの関係性でおこる境界線の侵害の場合、境界線を踏み越えてしまう側にも、かつては自分の境界線が侵害されたことがある、あるいは今も誰かから境界を侵害され続けているというケースがあります。身近な人、多くの場合は親などから境界線が侵害され続け、意図せず誰かの境界線を踏み越えるコミュニケーションのパターンを学習し、身につけてしまっているのです。あるいは、境界線が脅かされ、強い無力感を抱き、他の誰かをコントロールしようとすることでその無力感を穴埋めしようとする場合もあります。いずれにせよ、「私は私」の境界線が大切にされていなかったことで、対人関係に不器用さが生じてしまっていると言えます。 つまり、友だちの境界線を踏み越えてしまうことは、自分のつらさ、しんどさに要因があるかもしれないということです。ですが前述のように、相手に伝わるのは言葉と行動だけです。自分のしんどさを理由に、それなら仕方がないと踏み越え続けることを容認していたのでは、自分の周りからどんどん人が離れていってしまいます。友だちの行いや選択、友だちの好きなものや好きな人、友だちと他の誰かの関係に口を出したくなってしまうとき、本当に言いたい言葉は「つらい、助けて」かもしれません。その要因となっている可能性がある自分の辛さやしんどさに目を向けてみましょう。(p64) - 2026年8月14日
- 2026年8月14日
パパ・ユーア クレイジーウィリアム・サローヤン,伊丹十三気になる - 2026年8月9日
- 2026年8月6日
- 2026年8月6日
今日も、ちゃ舞台の上でおどる坂口涼太郎気になるYOUのYouTubeチャンネルの中で「孤独とは、2人前のサムギョプサルをおいしく1人で食べることである」と言ってるのめっちゃ好きだったから、本も読んでみたくなった - 2026年7月16日
- 2026年7月14日
私が四番目に愛する季節ハン・ジョンウォン,ハン・ジョンウォン한정원,橋本智保気になる読みたい - 2026年7月14日
なかしましほ ソウルのおいしいごはんとおやつなかしましほ気になる読みたい - 2026年7月12日
- 2026年7月12日
現代思想2024年6月号 特集=〈友情〉の現在ひらりさ,ゆっきゅん,中村香住,佐々木チワワ,児玉雨子,太田ステファニー歓人,森山至貴,西井開気になる読みたい - 2026年7月12日
現代思想2021年9月号 特集=〈恋愛〉の現在――変わりゆく親密さのかたち永田夏来,清田隆之,石井ゆかり,菊地夏野,高橋幸再読中もう5年近く前だということに驚きながら再読した。クワロマンティック宣言、重要な他者 中村香住「クワロマンティック宣言 「恋愛的魅力」は意味をなさない!」 - 2026年7月12日
こころの科学248号山登敬之買った読み始めた心に残る一節•バウンダリーとは、目には見えない「こころの皮膚」のようなものだ。 •相手や関係性によって強度や厚みを調整できることが、バウンダリーの重要な機能である。 鴻巣麻里香「バウンダリーってなんだろう」 - 2026年7月12日
- 2026年7月11日
- 2026年7月9日
- 2026年7月9日
- 2026年7月8日
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