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芽キャベツ
芽キャベツ
@booksandme
sapphic queer, feminist 2025年からの記録/📚韓国文学を多く読みます。
  • 2026年5月14日
    ともだちは海のにおい
    ともだちは海のにおい
    「海のはじまり」 泣くたびに流れた 塩からい涙は だれにも知られぬ場所に あふれあふれ ——それはたしかに かなしみの波   それはたしかに つらさのうねり それはたしかに そうなのだが ごらん いつのまにか 涙の海に 生まれてそだった 泳ぐものたち 笑い 歌い そして遊ぶ 泳ぐものたち ひとはみな いつだって 塩からくて にぎやかな 海を 抱いて いるのだ
  • 2026年5月14日
    ともだちは海のにおい
    ともだちは海のにおい
    日韓のレズビアンカップルhayhëëのvlogの中で登場してきになっていた児童書。 ところどころ、おろおろと泣きながら読んでいる。
  • 2026年5月14日
    一心同体だった
    一心同体だった
    失友?をして落ち込んでいるところにおすすめされた本
  • 2026年5月1日
    悲しい話は今はおしまい
    「そのとき、私は許されたくてこの質問をしたのだと、はっきり気づいてしまった。」p38 「ゼロか百かで考えない。自分の小さなと不完全さを引き受けて、他人のそれも受け入れながらやっていく。そうやって、1人か多くを頑張るのではなく、大勢がちょっとずつ頑張れる方法を探す。その上で、できる限りのことをするのだ。」p53 第1章を読み終わった。私もこの感情を知っている、と思いながら読み進めた。わたしのインスタグラムは鍵垢だけど、2023年10月以降、パレスチナの人からインスタのフォローリクエストが頻繁にきている。自分の中に向き合う力がないと感じられて、フォロー申請を却下する。そのボタンを押すたびに、罪悪感に苛まれてきたけど、このくらいの罪悪感を感じるだけで、変わりない日々を送ることができる安全なところからこれを行っているという事実を痛感し、また自己嫌悪に陥る。ということを繰り返してきた。
  • 2026年4月29日
    日日是好日
    日日是好日
    「達磨の掛け軸」  掛け軸は、今の季節を表現する。けれど季節は、春夏秋冬だけではなかった。人生にも季節があるのだった。  先生はその日、私の「正念場」の季節に合わせて、掛け軸をかけてくれたのだった。夕暮れの稽古場で、釜が、シュンシュンと湯気を上げていた。 p148
  • 2026年4月29日
    悲しい話は今はおしまい
  • 2026年4月26日
    日日是好日
    日日是好日
    여둘톡182で紹介されていたので読みたくなって。 '마음 깊이 좋아하는 사람에게 선물하고 싶은 책이다.' 心の底から好きな人に贈りたい本だ
  • 2026年4月19日
    お金信仰さようなら
    お金信仰さようなら
    「うんざりするようなニュースを見たくないし、かといって目を背けたくない。そのためには、自分や周囲の人間がもっと気持ち良く過ごせる社会を作っていく必要がある。」p9
  • 2026年4月15日
    Two Women Living Together
    To all the molecular families of the world. 세상의 모든 분자 가족들에게.
  • 2026年4月11日
    韓国グラフィックデザイナーの仕事と環境
    FDSC(Feminist designer social club)のことも載っているそうで気になる。
  • 2026年4月3日
    日出処の天子 完全版 1
    私の母校を知ったクィアの友だちにおすすめされた本。
  • 2026年4月1日
    膠と油
    膠と油
  • 2026年4月1日
    光州5・18民主化運動を学ぶ
    光州5・18民主化運動を学ぶ
  • 2026年3月28日
    隣の国の人々と出会う
    2025年の頭に、図書館で借りて読んでとっても好きだった本を書店で見かけたので購入した。 この一年で私の中で急に近くなった隣の国のこと、大切な人たちが話す言語、さまざまな歴史、それらをもっと学びたいと思っている。 購入したのでまたゆっくり読もう。
  • 2026年3月26日
    もう一人、誰かを好きになったとき
  • 2026年3月23日
    なにでもないもん
  • 2026年3月21日
  • 2026年3月19日
    ソウルの小さな本屋さん
    ソウルの小さな本屋さん
    ソウルの独立系書店が集まった一冊。写真を眺めているだけでも楽しい。訪れたいお店をNAVER MAPに沢山ピンした。
  • 2026年3月18日
    書籍修繕という仕事
    書籍修繕という仕事
    巻頭の修繕される/た本の写真たちをみてワクワクしている。
  • 2026年3月14日
    友達がいる風景 ソウル・クィア・パレード2025を歩く
    小沼理さんの2025年版のソウルクィアパレードの記録。私も2025年に同じくソウルクィアパレードに参加したので、小沼さんの文章を読みながら、あの日のパレードや、会場の近くのイスラエル大使館前での抗議活動について色々とまた記憶が蘇ってきた。またパレードに行きたいな。
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