「サイバーセキュリティ、マジわからん」と思ったときに読む本

16件の記録
ほっこりver2@n08k12y27k052026年10月31日読み終わった社会図書館で読んだテクノロジーセキュリティ@ 図書館サイバーセキュリティの入門書でありながら、単なる知識の解説に留まらず、実際のサイバー攻撃事例を通じて被害の現実感を学べる点が印象的だった。 既知の内容も多かったが、多層防御と多重防御の違いについては理解が曖昧だったことに気づき、自身の知識を見直すきっかけになった。 また、サンフランシスコ市営鉄道やWannaCry、JR東日本などの事例から、サイバー攻撃が企業や行政だけでなく社会インフラにも大きな影響を与えることを改めて認識した。 基礎知識の整理と実例による理解を両立できる良い入門書だった。


あずきな@uneuneko02172026年10月26日読んでる〜61ページ 情報セキュリティの三大要素である「可用性」…単語だけ聞くとピンとこなかったけど、「ある時間にチケットを販売するサイトは、負荷が集中してもダウンせずにチケットを販売し続けることが求められる」=「可用性」 ↑こんな感じで合間に挟んでくれる例え話がすごくわかりやすい!



あずきな@uneuneko02172026年10月23日読んでるp.12~25 私の中で情報漏えい=ハッキングのイメージが強すぎたけど、専門的な技術がなくても物理的な手段で漏えいしてしまうことを忘れんようにせねば… 紙に書かれた情報や情報が詰まったPC・スマホ・USBを紛失しちゃうとか外で作業中、パスワード画面やキーボード操作を覗き見されるなど… 私は比較的デスクワークの少ない仕事やし、外で作業は集中できないので絶対にせんけど、通販サイトのパスワード入力とか気をつけねば…😫





あずきな@uneuneko02172026年10月22日読み始めたちょっと開いた返却期限までに読むぞ…!12ページ/日! ちょっとしか読めていないけど、イラストや図解つきですごくわかりやすい〜…!!そして読みながら学んだことを即実践しよな😭








