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REIRI
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@q0b
寝る前読書📗
  • 2026年9月11日
    いろいろ
    いろいろ
    聡明さ、あたたかさ、謙虚さ、人間らしさ…それらが柔らかく包まれた、素敵な一冊でした。
  • 2026年9月8日
    いろいろ
    いろいろ
    萌音ちゃんと原田マハさんはおともだち!😳 p.126 いつかマハさんの住むパリに遊びに行きたい。もしかするとその日は、京都に急行したあの日のように、突然訪れるかもしれない。その時たくさんのこもを感じられるように、心の畑をこつこつ耕して柔らかくしておこうと思う。
  • 2026年9月8日
    いろいろ
    いろいろ
    素敵な一節に出会えて嬉しい p.29 蝋燭の火を消そうとする時は、毎回ちょっと切ない。甘い香りとの光のせいでだいぶおセンチに仕上がったんだわ。「うふふ」の口でふっと一息。この部屋はこんなに暗かったのかと思う。闇が光を作っていることを改めて知る。
  • 2026年9月7日
    Ikigai
    Ikigai
  • 2026年9月7日
    AIの作品は誰のもの? 弁理士と考えるAI×著作権
    p.23まで読んだ
  • 2026年9月7日
    +1cm(プラスイッセンチ)
    +1cm(プラスイッセンチ)
  • 2026年9月7日
  • 2026年9月5日
  • 2026年9月5日
    自己決定の落とし穴
    自分のキャリア形成が、まだまだ歴が浅いながらもいまのところのらりくらりというか、流されるまま適応している現状になんだかなあと悩んでいたので、↓の文章にちょっと救われた🤏 p.164 そもそも、私たちは遭遇するすべての局面で、何らかの行動を選択し、決定しながら人生を歩んでいるわけではありません。むしろ、流れに任せていたらいつの間にかそうなっていた、ということもあるでしょう。 人生の指針について検討する「キャリア・デザイン」研究でも、節目において決断し、その後安定して流されていくキャリアが推奨されているほどです。 自己決定の原理には、そのような隙間を認めず、人生の全てを選択と決定のプロセスで解釈し、現状を自己決定の結果=自己責任と捉える側面があります。そうなると、自己決定の原理は、弱者に現状を甘受させ、強者に弱者の状況から目をそらせる装置として働いてしまう恐れがあります。
  • 2026年9月5日
  • 2026年9月5日
    小さいことばを歌う場所 (ほぼ日ブックス)
    p.109 人間はどうしても「案ずる」んですよね。 ぼくも、ほんとは「案ずる」タイブの人間だと思います。 「唯一の、いちばんいい答えがあるはずだ」という信仰を持っているんでしょうね、そういうタイプの人は。 ないんですよね、唯一の正解なんてね。 8番目くらいにいい方法でも、思いついたら試してみる、まず動いてみる。 それを、じわじわ細心に、あるいはおおいに大胆に、修正しながら道を作っていくものなんですよね。 そういいながら、まだ幻の正解が降ってくるのを、じっと天井を見つめて待っている。 ぼくだけじゃないんでしょうね、そういう人……。 よ、ともだち!案ずるなよ! 風呂入って寝ようや、まず。 p.128 「ちょっぴり何を混ぜるか?」 それを考えることで、いいものがいっぱい生れる。 「映画館ってやつに、 ちょっとポップコーンを混ぜたら、楽しみがふえるだろう」 というようなことだ。 p.150-151 ぼくなりの「冗談の運命」というチャートがある。 ・ただしい ・かたい ・まじめ ・ユーモア ・冗談 ・悪ふさけ ・いたずら ものごとは、以上のように並んでいる。 上も、下も、どっちもいやだ。 しかし、どの位置にいても、 どっちにも転ぶ可能性がある。 ぼくらは、そういう社会に住んでいるし、 人間は、そんなふうにどっちにも転ぶ可能性がある。
  • 2026年9月5日
    チーズはどこへ消えた?
    チーズはどこへ消えた?
    一気読み! 教訓ものとして繰り返し読めるし人にも薦めやすい本だなと思った🧀🐭🧚
  • 2026年9月5日
    なるほどデザイン
    p.44まで読んだ
  • 2026年9月5日
    小さいことばを歌う場所 (ほぼ日ブックス)
    p.26 「対立は美しい」というような幻想で、無責任に話をややこしくすることには、ほんと気をつけたほうがいい。 p.27 「自分たちはいいことしてる」と思っていると、 絶対にろくなことはありません。 「いいことをしてない人」に、強く働きかけようとしたり、いいことをしているのだから、と、図々しく声高になったりしやすくなります。 p.28 若いときは、自分が無理をして働いているのは、 自分の決意や意思の問題だから、誰の迷惑にもなっていない、と思いがちなんですけどね、そんなこたあないんですよね。 「あいつ、大丈夫かなぁ」と、心配している人がいて、その人の心のなかにある「安心」という栄養を消費させているんです。
  • 2026年9月5日
    すみっコぐらし このままでいいんです
    休日にうたた寝しながら読めて、いいリフレッシュになりました^^
  • 2026年9月5日
    世界一やさしい! 栄養素図鑑
    p.7まで読んだ
  • 2026年9月4日
  • 2026年9月4日
    低コスト生活
    低コスト生活
  • 2026年9月3日
    サクッとわかるビジネス教養 所作と気づかい
    ビジネスマナーは何度学習しても良いと再確認できた。イラストも多く読みやすかった。 取り急ぎの備忘録📝 👩‍💼 書類受取時, スマホを持つときも指先をそろえる 大きいカバンは床に置く、ハンドバッグは背中側に置く いただいた名刺は名刺入れの上に置いて会議などに入る 手土産は紙袋から出すのがより丁寧。「袋のままで失礼します」と一言添える 用件が済んだら、訪問者から話を切り上げ、感謝を述べる 丁寧な去り際:去り際も気を抜かず、お見送りを受けたときにお礼とお辞儀→少し歩いたら振り返ってお辞儀→さらに進んで曲がり角の手前でもう一度振り返ってお辞儀 脱いだコートは相手と会わないところで着る 余韻、余白、余裕 季節感を大切に 披露宴のはがきで欠席の際は「、」「。」をつけない(喜びごとに終わりがないように) 👂 顔だけでなく体ごと相手の方を向く 顔だけ振り向くのではなく体ごと、相手が立っているなら椅子から立ち上がって聞く姿勢を取る お辞儀も椅子から必ず立ち上がって行う やや前傾姿勢で話を聞く 相槌はバリエーションをつける: △なるほどです→◎勉強になります 🗣️ 声をかけるときは、相手に対して正面から正対せず、斜め45度くらいの位置が、圧迫感なく会話しやすい 褒める際:スキルを具体的に褒める。年齢や容姿に関することは褒めたつもりが失礼にあたることもあるので注意 指摘や注意をする際:ポジティブ→指摘・注意→ポジティブの順序で話す。嫌な予感をさせる前置きを使わない 人前で話すときの目線:遠い席から手前側へ、「S」字状にゆっくりと動かしながら全体を見渡す。こうすることで、聞き手の目には一人ひとりをしっかり見ていると感じ、堂々と映る。 🚗 乗車時:腰から座り、体を回して脚を入れる 降車時:ドアを開け、体を回して脚を外側に向け、ゆっくり立ち上がる タクシーに乗ったら行き先は住所も伝える 🪑🚪 和室のふすまは座って開閉。立ったまま開けると相手を見下ろすことになる。 上座:入り口から最も遠い席。絵画や花を飾っている場合や眺めの良い窓がある場合はそれが見えるほうに 下座:ドアから1番近く、ソファの場合は1人掛けの場所、エレベーターは操作盤、タクシーは助手席 🍽️ 一口大に切って食べる 会席料理:お酒を美味しくいただくための料理。ご飯と汁物は最後に出される。 懐石料理:お茶席でお茶をいただく前に口にする軽い食事。ご飯は最初から出てくる。 いただき方がわからないときは素直にスタッフに尋ねる。 中華料理は自分の分は自分で取り分ける。 お会計時は、遠くからであればアイコンタクトや手を小さく上げて合図→サインをするジェスチャーで伝える おあいそは店側が使う隠語のため、お会計をお願いしますと丁寧に伝える ウエイターを呼ぶ時は目で合図か手を軽く上げる所作のみで十分 料理をどこから手をつけていいか迷ったら、左側の手前から 写真を撮るときは一声かけてから 🙅‍♀️ 顔・髪を頻繁に触らない→自信・落ち着きがない印象, 不衛生な印象につながってしまう スマホや時計をチラチラ見ながら話さない→早く切り上げたい・帰りたいというサインで失礼 外来語には「お」「ご」をつけない 食べながら話さない テーブルにバッグを置くのはNG、携帯やハンカチも置かないように 目上の方に会うときは装いも敬意を込める:NG→露出が多い、デニム素材、高価なブランド品、サングラス、強い香水、高すぎるヒールなど
  • 2026年9月1日
    遊園地ぐるぐるめ
    遊園地ぐるぐるめ
    遊園地を起点としたこころ温まる短編集🎡 ところどころで他の青山美智子作品との繋がりもあって嬉しかった😊 文章や展開など全体的に優しさに包まれていて、普段読書をしない友人知人にもおすすめしやすそうだなと思った。 以下、印象的だったシーンの1つを抜粋: p.42-43 「道化師は一般的にみんな『クラウン』で、その中でも涙があるのが『ピエロ』って、聞いたことがあるの。つまりピエロはクラウンの一種なんだって」 「へえ、そうなんだ」 「ピエロの涙には諸説あってね。ひとつは、みんなに笑われながら自分も笑って、心で泣いてるっていうのと」 そこで葵はほんの少し間を置き、優しい表情で言った。 「もうひとつは、泣いている人の心を引き受けて、笑わせようとしてるっていうの。なんか、いいよね」
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