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@q0b
寝る前読書📗
  • 2026年3月4日
    西の魔女が死んだ
  • 2026年3月3日
    「空気」を読んでも従わない
    ジュニア向け新書ですが、「世間」「社会」「空気」「自尊感情」等、大人でも参考になる内容でした。 生きていく上での理不尽さや毒素となるものを的確に拾いながら、それにどう向き合うか?どう回避するか?について、読者に対して思いやりのあるメッセージを届けてくれる本です。
  • 2026年3月2日
  • 2026年2月28日
    至高の近代建築
    明治、大正、昭和と、戦前から今日に残る日本の代表的な近代建築を学べる一冊!🏛️ 建築や歴史、関わってきた人たちの生涯も含めて、わかりやすく解説されていた。 本書を読んだきっかけとしては、芸術鑑賞のような形で建築を眺めることに興味があったからである。しかし、全く知識がなかったため、楽しみ方が掴み切れなかった。実際に本書を読んでから建築めぐりの散歩に出かけたところ、味わい深く見物することができ、大変満足した。この書籍に掲載されている建築をもっと沢山見てみたいと思った。
  • 2026年2月28日
  • 2026年2月25日
    そんなときは書店にどうぞ
  • 2026年2月25日
  • 2026年2月24日
    月曜日の抹茶カフェ
    日常生活でゆらぐ心の機微や、決して派手でない現実に対して、あたたかく前向きな捉え方ができるようになる一冊でした。 📝一番印象に残ったマスターのことば(p.182) 「一番素晴らしいのは、遠いところで手を繋いできた人たちが、自分がどこかで誰かを幸せにしてるかもしれないなんてまったくわかってないことだね。それがいいんだ。自分の身の回りのことに取り組んだ産物が、あずかり知らぬ他人を動かしたってことが」
  • 2026年2月23日
    新しい、美しい日本の図書館
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月22日
    至高の近代建築
  • 2026年2月21日
    おでかけアンソロジー おさんぽ
    おでかけアンソロジー おさんぽ
    「散歩」に関するエッセイが、41種類も並立している一冊。 ざまざまな年代の、多様な色合いの街並みをぶらぶらと歩いているような体験ができる。 東京を舞台にしたエッセイが多い印象で、中でも浅草を題材にした文章に惹かれた。 古めの文体の作品もあり、児童文学出身の作家による作品や漫画家による作品もある。読む難易度としてもバリエーションが豊富。
  • 2026年2月20日
    月曜日の抹茶カフェ
  • 2026年2月20日
    おでかけアンソロジー おさんぽ
    おでかけアンソロジー おさんぽ
  • 2026年2月20日
  • 2026年2月20日
    音楽は名医
    音楽は名医
    興味深い内容だった🎼 著者は、医師・医学博士・工学博士・薬学博士でありながら指揮者としてオーケストラの舞台に立つ藤本幸弘氏。 一般向けに理解しやすいよう、音楽が健康に対してどのように寄与するのかを説明した本。 音楽の起源や、人間と音楽の親和性についても、「なるほど」と思わされる内容が多かった。 普段クラシックに触れることはなかなかないが、健康という切り口から考えるとより親しみを持って楽しめるようになりそうだ。
  • 2026年2月20日
    置かれた場所で咲きなさい
  • 2026年2月19日
    音楽は名医
    音楽は名医
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