変身/掟の前で

変身/掟の前で
変身/掟の前で
カフカ
フランツ・カフカ
丘沢静也
光文社
2007年9月1日
13件の記録
  • oyuami
    oyuami
    @oyuami
    2026年4月12日
  • sika
    @shika_org
    2026年2月14日
  • YULU
    @yululu
    2026年1月20日
    「変身」のみ読了。
  • 拓洋舎
    拓洋舎
    @hallelujah1025
    2026年1月15日
  • なぎ
    なぎ
    @arukuyo_0711
    2025年12月31日
  • より
    より
    @honeypie
    2025年11月5日
    買ってたけど記録につけてなかったのでいまさらだけど 訳が柔らかくて読みやすい、その代わり胸にグサグサくるかんじ…
  • 松田茉莉
    松田茉莉
    @cotomato
    2025年9月23日
    日本語しか読めない、喋れない人間なので翻訳して海外文学が読めると言うのはとてもありがたく思っている。変身、前はどの訳で読んだか忘れたけど、この丘沢静也訳は読みやすかったなあ。去年が生誕100年ということもあり、界隈が盛り上がってた印象だけど、翻訳違いで集めてみようかな。
  • Kae
    @kae26
    2025年9月10日
  • @nk
    @nk
    @nk_250828-
    2025年1月14日
    「変身」は背中のリンゴを実際に目にしているかのように読み進めた。突飛さ、滑稽さ、そして何よりも物悲しさ。 「判決」は冒頭の穏やかさがあってこその展開だろう。 その他2篇についても物語としての存在感が異様にでかい。 これがカフカであり、これが文学以後の文学というものか。 今も読み継がれ、新訳だけでなく映像化も出続けている。底本とするものが複数あることを知り、さらに驚かされた。
    変身/掟の前で
  • Arcsin3510
    @Arcsin3510
    1900年1月1日
    何が起こっているのか、何故起こっているのかはさっぱり分からないまま話が進んでいく。 しかしながら話は読める、読ませてくれる、そうした不思議な文章である。
  • Quel
    @quel
    1900年1月1日
  • 家族愛なんて、姿が醜くなっただけで砕け散るし、別にそれで大して困りもしない。 『変身』だけ読み終わった。高橋義孝訳も読んだことあるけどこっちの方が読みやすくはある。けど高橋訳の方が渋くてかっこいいとも思う。 他のも気になるし読みたい。 カフカは大好きだからいつか原文読んでドイツ語勉強してえ
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