石牟礼道子全句集 泣きなが原〈新装版〉

石牟礼道子全句集 泣きなが原〈新装版〉
石牟礼道子全句集 泣きなが原〈新装版〉
石牟礼道子
黒田杏子
藤原書店
2024年4月30日
4件の記録
  • ちはや
    ちはや
    @rein
    2026年3月7日
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2025年11月26日
    職場の置き本、ひさしぶりにひらく。ひとつ暗唱して、帰り道、一緒に帰る。誤読あそびしながら連想する。「無の声というを見しかな木の葉舞う」
    石牟礼道子全句集 泣きなが原〈新装版〉
  • noko
    noko
    @nokonoko
    2025年5月24日
  • 森乃栗
    森乃栗
    @readskm
    2025年5月12日
    図書館で見かけて借りた。 にんげんはもういやふくろうと居る 犬でも猫でもなく、ふくろう、というところが石牟礼さんらしいと感じる。「泣きなが原」は調べてみると大分の九重町にある草原の昔の呼び方らしい。出かけてみたい。
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感想・レビュー "石牟礼道子全句集 泣きなが原〈新装版〉" - Reads