鋼の自己肯定感 最先端の研究結果×シリコンバレーの習慣から開発された”二度と下がらない”方法
鋼の自己肯定感 最先端の研究結果×シリコンバレーの習慣から開発された”二度と下がらない”方法
宮崎直子
かんき出版
2022年4月6日
5件の記録
ゆ。@XtVq42026年3月17日読み終わった@ 自宅自己肯定感→ありのままの自分を無条件で受け入れ愛すこと。一度上がれば落ちることはない。自己肯定感を持つことは、「それが自分にとって大事なことだと自覚し、なおかつ可能である」と思うこと。決意があれば誰でも高めることができる。 「他人からの評価」「他人との比較における自己評価」「失敗と成功」「不測の事態」は自己肯定感の上げ下げをする4大要因だが、本当の意味での自己肯定感を持っていれば、それらによって自己肯定感が上がったり下がったりしない。 アファメーション→自分で自分に語りかけるポジティブな言葉。これを朝晩毎日最低21日続けることで、自己肯定感が高まる。 「思考も感情も選ぶことができる。選べるのなら、自分が一番幸せに感じることができるものを選ぶといい」


ねいびー@dub_r12025年11月30日かつて読んだ自己効力感、自己有用感、そして自己肯定感。 この本を読むまでは、この3つを一括りに自己肯定感だと勘違いして生きていた。 自己肯定感とは、無条件で自分を愛すること。 この本を読んで、なんとなくだが自己肯定感を上げるイメージができたので、日々意識して自分を愛していきたい。 自己肯定感が低い、常に周りと比較してしまう人には一度読んでほしい。この本を読めば自信がつくとか自己肯定感がすぐ上がるとかそのようなことはないが、その足がかりにはなると思う。


