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ねいびー
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@dub_r1
毎日少しずつでも
  • 2025年12月30日
    人類は宇宙のどこまで旅できるのか
    人類は宇宙のどこまで旅できるのか
    TLに流れてきて気になった本。
  • 2025年12月30日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
  • 2025年12月30日
    ロジカル・シンキング
    ロジカル・シンキング
  • 2025年12月30日
  • 2025年12月30日
    すばらしい人体
  • 2025年12月30日
    免疫の守護者 制御性T細胞とはなにか
    免疫の守護者 制御性T細胞とはなにか
    ノーベル賞を受賞された坂口教授の著書。 今まではノーベル賞を取る研究がどのようなものなのかあまり興味がなかったが、教養として知っておこうと思い購入。 制御性T細胞の働きだけでなく、発見するまでの苦悩なども書かれていて、研究がいかに大変であったかを感じると同時に、 今後の自己免疫疾患やがん治療に役立つ素晴らしい功績であることを認識することができた。
  • 2025年12月26日
  • 2025年11月30日
    鋼の自己肯定感 最先端の研究結果×シリコンバレーの習慣から開発された”二度と下がらない”方法
    自己効力感、自己有用感、そして自己肯定感。 この本を読むまでは、この3つを一括りに自己肯定感だと勘違いして生きていた。 自己肯定感とは、無条件で自分を愛すること。 この本を読んで、なんとなくだが自己肯定感を上げるイメージができたので、日々意識して自分を愛していきたい。 自己肯定感が低い、常に周りと比較してしまう人には一度読んでほしい。この本を読めば自信がつくとか自己肯定感がすぐ上がるとかそのようなことはないが、その足がかりにはなると思う。
  • 2025年10月18日
    量子テレポーテーションで人間は転送できるか?
    量子力学について、難しい数式などをできる限り減らし、かつ分かりやすく説明されていた。 量子がどのような性質を持ち、現代にどう活かされているか、ブラックホールとの関係やタイトルにもある量子テレポーテーションとは何なのか、これらを概要だけでも知りたい人にはオススメできる本です。
  • 1900年1月1日
    儚い羊たちの祝宴
    初めて読んだミステリ短編集。 フィニッシング・ストロークに特化した作品集とのことで読んでみたが、個人的にはめちゃくちゃ好きだった。 ミステリは犯人や動機を予想しながら読んでいくが、その全てを最後の最後で裏切ってくれたし、 全編が少しずつ繋がっているため、それを楽しみながら読み進めることができた。
  • 1900年1月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 1900年1月1日
    おもしろすぎる東大地理
    東大の過去問から過去現在未来の世界を考察する、というので面白そうなので購入。 結果、地理の知識を持っている人には楽しめる本、という感じだった。 私は基本的な地理の知識すらも怪しかったので、もう少し知識をつけてから再度この本を読もうと思います。
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