世界文学への招待〔新訂〕
4件の記録
白玉庵@shfttg2026年7月28日気になる放送大学こちらも2026年後半の候補で、映画芸術と同じく野崎歓先生である。第一回は『異邦人』、読みが深いなー。 これをとってしまうと「趣味の読書」時間が減ってしまうのを危惧しているのだけれど、どんなものだろうか。










r@teihakutou2026年4月9日読んでる放送大学はじめての放送大学! 一学期間だけこの1科目をとる科目履修生をやることにした。これは読みたい本が増えるぞ… 1回目から、ダーウド本人のインタビュー映像あり、訳者の鵜戸さんの映像もあり、盛りだくさん。教科書買って読むだけでもいっか、と当初は考えていたけど、これはお金払って受講してよかった。




