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@teihakutou
読みたい本がありすぎる
  • 2026年1月9日
    鈴狐騒動変化城
    杉田協士さんの投稿を見て
  • 2026年1月8日
    新増補版 心の傷を癒すということ
    「100分de名著」の再放送ありがたく観ている
  • 2026年1月4日
    食記帖
    食記帖
  • 2026年1月4日
    パテ屋の店先から
  • 2026年1月4日
    羽虫群
    羽虫群
  • 2026年1月4日
    スバらしきバス
  • 2026年1月4日
    短歌研究 2025年 07・08月 合併号
    新人賞出してみたいな、でも締め切り今月末だな…と思いつつ、前回の受賞作発表号をじっくり読む。
  • 2026年1月3日
    バン・マリーへの手紙
    バン・マリーとは、フランス語で湯煎。湯煎をする時のように、白黒はっきりさせず中間地帯を設ける=「肝心かなめのところには零と一の組み合わせではない湯煎的な一帯を設ける」ような思考の断片のエッセイ集。湯煎の思い出が綴られた最初の一篇から、静謐な美しさにすぐ惹き込まれる。
  • 2026年1月2日
    自炊者になるための26週
    2026年読みはじめ。 タイトルの通り、1週間に1章ずつ半年かけてちまちま読むつもりが、今日もう2章まで読んだ。一人暮らし二年目に突入する今年も、飽きずに自炊を続けたい。
  • 2025年12月30日
    旅を撫でる
    旅を撫でる
    ・旅は準備してる時から、そわそわして楽しいんだよな、ということを思い出す導入。わたしは最後に海外に行ったのはもう6年前で、パスポート使えなくなってるかもしれない。来年は海外行けたらいいなとぼんやり思っている。 ・お互いのことをあまり知らない者たち11人の大所帯での旅行、楽しそうで羨ましい。その時希望が合う人たちと連れ立って行きたいところへ行く感じ。 ・こういう私家版の本というかzineというか、を自分で作ることに憧れがある。そうなると絵が描ける人っていいなあ。
  • 2025年12月27日
    職場で傷つく
    職場で傷つく
    組織がうまく回っていない時、問題にすべきなのは個人の「能力」ではなく、各人の持つ「機能」をいかに組み合わせるかだ、ということが繰り返し説かれていて、頷くばかりだった。人と人、人と環境、の組み合わせ次第で、その人のよさが発揮されたりされなかったりする。レゴのパーツ一つ一つを最強の形にしようとするのは無理な話で、それぞれの形のパーツをどう組み合わせてオブジェを作るかが肝。そして、「他人をジャッジする前に、謝意」。
  • 2025年12月25日
    火星の女王
    ドラマを観ながら、これ映像だからついていけてるけど文字だけだと無理かもしれない…と思った。(SF難しそうと思ってあまり読まないので、映像化の話が出てから原作に興味が出る人)
  • 2025年12月21日
    ヘクタール
    ヘクタール
    だいぶ積んでたけど、ふと開いてみたら、わかるかもと思える歌もあった。大森静佳さんの短歌はすごいのだけど、今のわたしにはすごいということしかわからなくて、何がどうなっていてすごいのかはわからず、ただ圧倒されるばかり。たぶんわたしの知らない種類の感情、知らないスケールの感情が詠まれた歌が多い気がする。これから少しずつわかるように、わたしもいろんな感情を知りたい。
  • 2025年12月17日
    職場で傷つく
    職場で傷つく
    上の人のやり方や振る舞いに疑問を抱くくらいには、今やっていることに慣れて自分なりの考えを持って働いていますから、ちょっと引っ込んでていただいて…、と思うことが重なってきたので、この本を読む時かもしれない。少しでもヒントが得られたらいいな〜 こんなに具体的な救いを求めて本を読むのは久しぶりだ
  • 2025年12月15日
    群像2024年10月号
    食に関する本を多く扱う古本屋にて
  • 2025年12月14日
    友達だった人
    友達だった人
  • 2025年12月12日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
    売野機子が何かのインタビュー記事で、時間潰しの本として岩波赤帯から未読のものを適当に買う習慣がある、と言っていたのがかっこよかったので、わたしも岩波文庫を気になるものから読んでいきたいなと思い… でもこれ、今年の目標にしてたのに全く達成できなかったことだね…
  • 2025年12月12日
    リルケ詩集 (岩波文庫) (岩波文庫 赤 432-2)
    リルケ詩集 (岩波文庫) (岩波文庫 赤 432-2)
    『海からの贈物』で引用されていたのが心に残っているので読みたい。
  • 2025年12月9日
    ケアする惑星
    ケアする惑星
    高瀬隼子作品を扱った章があると知り、がぜん読みたくなった。
  • 2025年12月9日
    おいしいごはんが食べられますように
    高瀬隼子好きです。ぞわっとするものが淡々と忍び寄ってくる感じ。 わたしは今でこそ、食べ物のことを考えるのが楽しいと思えているけど、食べ物との距離感・向き合い方は人それぞれだし、人生の時期によっても様々で、他者のそれは案外知る機会がないから、面白いテーマだった。 二谷が芦川さんと付き合っているのがわたしにはどうしても謎で、恋愛ってわからんなあ、となった。
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