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@teihakutou
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- 2026年10月10日
- 2026年10月9日
私運転日記大崎清夏読み終わった「忘れたくないことも、忘れがたいことも、早く忘れたいことも、日記に書いてしまえば、安心して忘れられる。すべて忘れても何ひとつ忘れることなんてないことを、日記を書くことは慰めてくれる。」 - 2026年10月8日
- 2026年10月8日
私運転日記大崎清夏読んでる「運転できないままでも、それならそれで、たぶん私の人生はわりと円滑に進んでいっただろうと思う。いまも、日常的に車が必要な場面はとくにない。でも、取ってしまった。取れてしまった。友達に車の話をもちだすと、みんながいろんな話をしてくれた。[…]こうして改めて思いだしてみると、やっぱり運転って怖いなあと思う話のほうが多い。でも珠洲で、初めてひとりで路上を運転した。めちゃくちゃたのしかった。」 - 2026年10月7日
私運転日記大崎清夏読んでる - 2026年10月6日
私運転日記大崎清夏読んでる - 2026年10月3日
ミドル・エイジ・ビギンズ東畑開人気になるまだミドルエイジではないけど、朝井リョウがPodcastで話していて気になった。 ミドルエイジ・クライシスがなぜ起きるのかについて、鷲田さんが“人生を終点のある一直線の時間の流れで捉えるからミドルエイジが現れるのであって、時間の流れをあみだくじのように捉えればよい”というようなことを書いていた、との紹介。 最近Xで、出産したかったわけではないけど子どもを持つことにした人の文章が目に入ったのだけど、その中で、子どもを持つことと持たないことの間には川が流れていて、一度だけ渡れる橋がある、と例えられていた。 「私が子供を抱きしめたり、ミルクを作ってたりする合間に、ふと対岸を見れば、子供のいない私がのんびり美術館をはしごしたり、仕事の締め切りに追われていたりする。「子供のいない私」は消滅したのではなく、どこかでちゃんと生きていて、達者にやっている気がする。」 鷲田さんの言うあみだくじと、この方の言う橋と対岸に手を振る感覚が頭の中でリンクしたので、メモしておこうと思った。 - 2026年10月2日
私にふさわしいホテル柚木麻子読み終わった@ 本の読める店fuzkue 下北沢面白くてどんどん読めた。 『本屋さんのダイアナ』は大学生の頃(?)とかに面白く読んだものの、そこまでの印象はなかったけど、『BUTTER』で柚木麻子の力にハッとさせられて、今さらながら過去の作品を読んだり、映画化されたのを観たりしている。
- 2026年10月2日
私にふさわしいホテル柚木麻子読んでる - 2026年10月1日
- 2026年9月29日
旅して学ぶ台湾劉彦甫,山崎直也,洪郁如,胎中千鶴,赤松美和子買った@ 三省堂書店 神田神保町本店 - 2026年9月29日
見知らぬ場所ジュンパ・ラヒリ買った@ 三省堂書店 神田神保町本店 - 2026年9月29日
- 2026年9月29日
- 2026年9月27日
それがやさしさじゃ困る植本一子,鳥羽和久読んでる - 2026年9月26日
- 2026年9月26日
- 2026年9月25日
- 2026年9月25日
私たちがやったことレベッカ・ブラウン,柴田元幸気になる - 2026年9月24日
レシタティフトニ・モリスン,ゼイディー・スミス,篠森ゆりこ買った@ 青山ブックセンター
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