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@teihakutou
読みたい本がありすぎる
  • 2026年5月26日
    五月 その他の短篇
    五月 その他の短篇
  • 2026年5月24日
    魔女の体力 40歳、女性が体力をつけるべきとき
    お隣韓国でも体力エッセイが流行っている模様
  • 2026年5月24日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    こんなに書いてくれてありがたい。体力を軸に周りにいろいろくっついてくる問題がもう人生の全てで、自分を見つめる視点が増えた心地。 わたしも筋肉がとにかく少ないので、運動嫌いだけど、もっと健康になる努力をしてもいいかもなと思った(けど、怠惰なのでしばらくはやらないだろう)。 一人で生きることに対する憧れのところは、この本を書くために隅々まで考え抜いたのだろうことが読めて、しみじみとよかった。
  • 2026年5月16日
    ダニー・ボーイ
    時系列順に作者の人生をたどるように読める形で、読みやすかったし、好きな歌も多くあった。芯のあるまっすぐな歌ばかりで、真面目な方なんだろうなと思わせられた。 固有名詞がたくさん詠み込まれていて、その知識があればもっと深く面白く読めるんだろうなという歌もあった。
  • 2026年5月16日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    第12回 (この本とは関係ないけど、年森さんの奥歯についての文章に驚いた。「奥歯をしっかり嚙みしめたときにかかる圧力は平均60〜 80㎏らしい。私の握力は大学入学時の身体測定で16kgくらいだった。奥歯の圧勝である。」奥歯、すごいな。睡眠中に食いしばってるらしいから、マウスピースをつけるようになったけど、わたしの顎は大丈夫かしら。)
  • 2026年5月15日
    ハックルベリー・フィンの冒けん
    ハックルベリー・フィンの冒けん
    やっと半分は越えたかなというところ。図書館で予約してた『ジェイムズ』の順番が来てしまったので、早急に読み終えたい。 ながいよー、と思いはじめたところでいつもピリッとするセリフが出てくるので、全然油断ならない。ぐだぐだ読んでるけど面白いとは思ってる。 「そうとも──それにいまだっておれ、かんがえてみりゃカネもちだよ。おれはじぶんを所ゆうしてるわけだろ、で、おれには八百ドルのねがついてる。それだけのカネがあったらなあ。もうそれ以上いらねえよ」(p.89 ジムのセリフ) 「王さまなんてだいたいみんな悪とうなんだよ、おれに言わせれば」(p.277 ハックのセリフ)
  • 2026年5月4日
    ひらやすみ(10)
    いつまでも続いてほしいよ…… アニメも楽しみ!
  • 2026年5月1日
    ハックルベリー・フィンの冒けん
    ハックルベリー・フィンの冒けん
    19章まで、まだ半分も行ってない… いったん返してまた借り直す。 読書の筋力をもっとつけたい。
  • 2026年4月23日
    ひらやすみ(10)
    たのしみ
  • 2026年4月22日
    自炊者になるための26週
    12章おもしろかった。 自炊の本に真木悠介からの引用があるのすごい。
  • 2026年4月18日
    本なら売るほど 3
    ずっと面白くてすごい。各話で一冊をメインに据えながら周辺の本も紹介しつつ、本にまつわる様々なトピックに触れる手つきに唸る。児童文学と文学の違いとは、文学と香り、物質としての本の扱い、などなど。それでいて、主人公の人間関係もちゃんと見せてくれて、人生が進んでいく。好きだ〜〜
  • 2026年4月16日
    アリス・B・トクラスの料理読本 ガートルード・スタインのパリの食卓
    アリス・B・トクラスの料理読本 ガートルード・スタインのパリの食卓
    「本なら売るほど」3巻にあり
  • 2026年4月16日
    塩一トンの読書
  • 2026年4月15日
    ひとごとごと 1
    ひとごとごと 1
    やっぱりオカヤさんの作品すき
  • 2026年4月13日
    死んでいる元カノとの旅
    死んでいる元カノとの旅
  • 2026年4月13日
    もうひとつの『異邦人』 ムルソー再捜査
  • 2026年4月13日
    ハックルベリー・フィンの冒けん
    ハックルベリー・フィンの冒けん
    トム・ソーヤーはいまいちだったけど、こっちは面白く読めそう。語り手が子どもであるハックなので、臨場感たっぷりに、ひらがなばかりの文章で進んでいく。柴田元幸の訳業が光る… fuzkueでちょうどやっていたページ数割にぴったりの分厚さ、552ページ!
    ハックルベリー・フィンの冒けん
  • 2026年4月13日
    トム・ソーヤーの冒険
    トム・ソーヤーの冒険
    長いな〜と思いながら、だらだら読んだ。あまり入りこめず、表面をなでるだけの読書になってしまった… あとがきを読んで『ハックルベリー・フィンの冒けん』への期待が高まる。
  • 2026年4月10日
    ひとごとごと 1
    ひとごとごと 1
  • 2026年4月10日
    本なら売るほど 3
    たのしみ
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