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小寺
小寺
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@kodera_yomu
色々読む。BLや漫画も含む。
  • 2026年6月24日
    風都探偵(20)
    風都探偵(20)
    佳境
  • 2026年6月23日
    世界のお弁当とソトごはん
    読んでたらとても肩の力が抜けた。 ここ最近とてもとても疲れていて、しんどかったんだけど、アジアから南米、ヨーロッパ、北欧、アフリカ様々な国のお弁当、昼食風景を読んでいたら、世界にはいろんな国のこんなにも多様生活があるなぁと本当にふっと楽になった。 OBENTOで通じてしまうくらいの単語になったお弁当だけど、世界のお弁当はもっとずっとシンプル。そして当たり前だけどその国の自然環境やその国の考え方に密接に結びついている。 印象に残ったのはノルウェーのトナカイの干し肉、オランダのチーズサンド、ヨルダンの砂漠で作るパン。とても雄大でシンプル。 あと中華圏は相変わらず食べ物は温かくが基本なのね。昔はビールも常温だったと聞くし。 自分ももっと色々シンプルに考えたり行動したいなと思った。 日本はとても細やかで暮らしやすいけど、たまにとても真綿に締められるような息苦しさを感じることがあり、そんなときほかの国の風景を読むととても楽になる。
  • 2026年6月23日
    世界のお弁当とソトごはん
  • 2026年6月15日
    プロ作家・脚本家たちが使っている シナリオ・センター式 物語のつくり方
    すごくよかった!これを参考に書いてみたい。「何を書くか」は自分で考えなければならず教えられないが「どう書くか」は教えられるというのがはっきりしててよかった。あと、よく必要だと言われるキャラの履歴書、私も作ったけど駄目だったことあったけど、紹介されてるシナリオセンター式のキャラ履歴書なら作れそうだと思えた。エンタメ系の作品作る場合はとても役に立ちそうな本だった。シナリオセンターも通ってみたいな〜
  • 2026年6月10日
  • 2026年6月10日
    中華BL小説ガイドブック
    中華BL小説ガイドブック
  • 2026年6月10日
    風都探偵(20)
    風都探偵(20)
  • 2026年6月7日
    螺旋じかけの海【新装版】(1)
    人間と動物の境界線。興味深い
  • 2026年6月6日
    カフェの世界史 (SB新書)
  • 2026年6月6日
    [実践]小説教室
    レビューでは具体的なことがなくて参考にならなかったというのを見かけたのであまり期待せず読んだのだけど、私はすごくよかった。特に生徒さんの子供について書いた作品を小説的に改稿したものの比較の箇所が、小説的というのはこういうことかととてもわかりやすかった。実際再現できるかというと難しいのだけど、知りたかったことが書かれていた。 既存小説の読み取りについては、野球と紐付けしすぎでは??ってなったのでここは微妙だった。 小説の書き方は百人いれば百通りあるので、むしろこういった本のほうが得るものもあるのかもなーと思った。ちょっと手元に置きたいかも。
  • 2026年6月5日
    文体の舵をとれ
    文体の舵をとれ
  • 2026年6月5日
    コーヒー2050年問題
  • 2026年6月5日
    カフェの世界史 (SB新書)
  • 2026年6月5日
    本の雑誌514号2026年4月号
  • 2026年6月5日
    世界のお弁当とソトごはん
  • 2026年6月5日
    ひとにぎりの未来
  • 2026年6月5日
    [実践]小説教室
  • 2026年6月2日
    小説「二哈和他的白猫師尊」第8巻(ハスキーとかれのしろねこしずん)
    読み終わってしまった。手が血と罪で汚れていない人間が誰もおなくなり、もういっそ皆で滅びたほうが楽なのでは??って思いながら読んでたけど、とりあえず大団円でよかった。死屍累々の上の大団円だけど。自分を殺して冷酷な判断をできる、できてしまう師尊が最高だった。神農らへんの話は先に『鎮魂』読んどいてよかったなーと。番外編がとてもとても楽しみ!初夜のやり直ししてほしい〜!駆け足で読んでしまったのでゆっくり再読したい。
  • 2026年5月28日
  • 2026年5月28日
    小説「二哈和他的白猫師尊」第7巻(ハスキーとかれのしろねこしずん)
    もうラスト30ページくらいずっとボロボロに号泣してた😭やりきれない…手元に8巻があることにめちゃくちゃ感謝した。耐えられない…
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