自己言及性について

自己言及性について
自己言及性について
ニクラス・ルーマン
土方透
大澤善信
筑摩書房
2016年5月10日
3件の記録
  • い。
    い。
    @hon_i_read
    2026年5月1日
    ルーマンの主著『社会システム』以前の論文等が収録されている 表題作「自己言及性について」はシステム理論の骨子になっていて、社会システム理論理解の為に読むべきだと思う 芸術論等は、オートポイエーシス稼働の条件や、パラドックスの扱いに希望的観測があるように思えて、少し甘さもあるけれど、その後の『社会の~』シリーズでどのように完成されたのかを思うと、とても興味深かった とにかく素晴らしい本でした
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2025年5月27日
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