新版 古今和歌集 現代語訳付き

新版 古今和歌集 現代語訳付き
新版 古今和歌集 現代語訳付き
高田祐彦
KADOKAWA
2009年6月25日
7件の記録
  • 星鴉
    @guricco
    2026年3月12日
  • ジクロロ
    ジクロロ
    @jirowcrew
    2026年3月4日
    春ごとに花のさかりはありなめど あひ見む事は命なりけり (詠人不知 春下 九七)
  • ジクロロ
    ジクロロ
    @jirowcrew
    2026年2月24日
    古歌たてまつりし時の目録の、序の長歌 ちはやぶる 神の御代より くれ竹の 世々にも絶えず 天彦の 音羽の山の 春霞 思ひ乱れて 五月雨の 空もとどろに さ夜ふけて、山ほととぎす 鳴くごとに 誰も寝ざめて 唐錦 立田の山の もみぢ葉を 見てのみしのぶ 神無月 しぐれしぐれて 冬の夜の 庭もはだれに 降る雪の なほ消えかへり 年ごとに 時につけつつ あはれてふ ことを言ひつつ 君をのみ 千代にといはふ 世の人の 思ひするがの 富士の嶺の 燃ゆる思ひも あかずして 別るる涙 藤衣 おれる心も …… (1002 紀貫之) 時が移ろい溢れて、目の前で現れては綻びていく感じ。 見たことないのに走馬燈。
  • iro
    iro
    @iro2115
    2025年8月3日
  • あんず
    あんず
    @anzuzuzuu
    2025年3月11日
    久しぶりに読み始めたけど序文で寝落ちた
  • 神尾セイ
    神尾セイ
    @seikamio
    2025年3月6日
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