ゲーム作家の全思考

ゲーム作家の全思考
ゲーム作家の全思考
米光一成
大和書房
2025年5月21日
19件の記録
  • りむ
    @lllmm
    2026年4月11日
  • HIB
    HIB
    @hib_no
    2026年3月16日
  • かわ
    かわ
    @kawa0319
    2026年3月16日
  • 「自分自身を成長させ、いつか新たな地平へとたどり着いた先で、やっていてよかったと笑えるまで足を止めたくない。」 アイデアを考えることは楽しくも苦しくもある。人それぞれで感覚は違ってもまとまらない苛立ちを抱えるときはきっとある。そんな迷いを軽減してくれる本。 創作に打ち込むこと、クリエイターであり続けること、ゴールはなく明確な答えもない。だからこそ面白いとそれを追いかけて苦悩する人が世の中に少なからずいる。自分もそうありたい。憧れを憧れで終わらせたくないと思う。努力することは当たり前かもしれない、でもその中で無駄と思っていたものにも光る可能性があることを忘れないでほしい。 果てなき道を歩く。それをやめないことが何よりも大切だ。
  • 『ぷよぷよ』生みの親・ゲーム作家の米光一成さんの新刊。 読み終わったあと、電車を降りて見えるいつもの景色が新鮮に感じられた。今まで見過ごしていたものは全てアイデアの森になるとわかったから。
  • よみよみ
    よみよみ
    @miiii_1
    2026年1月16日
  • Ritsuki
    Ritsuki
    @Ritsu_second
    2026年1月16日
    グッとくる題名で紹介されていた
  • k
    k
    @emeraldgreen_21
    2026年1月12日
    @加納
  • 岡
    @oka
    2025年11月9日
    アイディは一発モノではなくて森のような存在、育てるのが大事という旨の話が面白い。池田澄子を引いて、新しい作品を作るときは新しい企画の仕方をしなければならない、一作ずつ超えていかなければならないというのも良かった。 あいうえバトルは句会の楽しみというの納得。
  • @ggggggggyyy
    2025年10月13日
    ノウハウ本ではなく、ゲームそれぞれの開発秘話。 「これさえやれば」を求める人には物足りないかもしれないけど、作中でもいうように、そんなもんはないので。つよつよ開発者の思考をなぞれるエッセイ的な本。指標にするというよりも、行き詰まった時の気分転換に読み返す本。ぷよぷよの開発は、テトリスの裏返し。なるほどー。
  • @ggggggggyyy
    2025年10月13日
    書き方の構成が面白い。 注釈がでかい。 ハウツー本よりもエッセイに近いかも?
  • @ggggggggyyy
    2025年10月13日
  • 風来書房
    風来書房
    @furai_books
    2025年7月24日
  • itshin
    itshin
    @it_shine
    2025年7月19日
  • koni52_
    koni52_
    @koni52_
    2025年6月11日
  • 井上マサキ
    井上マサキ
    @inomsk
    2025年6月5日
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