ゲーム作家の全思考
14件の記録
おねえちゃん@snkawae2026年2月2日読み終わった『ぷよぷよ』生みの親・ゲーム作家の米光一成さんの新刊。 読み終わったあと、電車を降りて見えるいつもの景色が新鮮に感じられた。今まで見過ごしていたものは全てアイデアの森になるとわかったから。
岡@oka2025年11月9日読み終わったアイディは一発モノではなくて森のような存在、育てるのが大事という旨の話が面白い。池田澄子を引いて、新しい作品を作るときは新しい企画の仕方をしなければならない、一作ずつ超えていかなければならないというのも良かった。 あいうえバトルは句会の楽しみというの納得。
- ぎ@ggggggggyyy2025年10月13日読み終わったノウハウ本ではなく、ゲームそれぞれの開発秘話。 「これさえやれば」を求める人には物足りないかもしれないけど、作中でもいうように、そんなもんはないので。つよつよ開発者の思考をなぞれるエッセイ的な本。指標にするというよりも、行き詰まった時の気分転換に読み返す本。ぷよぷよの開発は、テトリスの裏返し。なるほどー。









