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@it_shine
  • 2026年5月26日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年5月26日
    アブダクション英語学習法
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月22日
    読書思考トレーニング
  • 2026年5月22日
  • 2026年5月22日
    この世は戦う価値がある(5)
  • 2026年5月22日
    この世は戦う価値がある(4)
  • 2026年5月22日
  • 2026年5月21日
    この世は戦う価値がある(3)
    トンジャラ〜
  • 2026年5月21日
    この世は戦う価値がある(2)
  • 2026年5月21日
    レキシントンの幽霊
    『トニー滝谷』だけとりあえず読んだ。映画を観たので衝動買いしたけれど。 映画の中で、モノローグになっている途中で、役者がセリフを喋るのが印象的になっていて、そういうのは、原作にはもちろんなくて。でも、読んでよかった。今、読むべき本だったし、観るべき映画だった。なんでだろう。何かの生きる指針になっているような気がする。
  • 2026年5月21日
    この世は戦う価値がある(1)
    全くの偶然だが、私もつい最近、臓器移植意思表示カード手に入れた。何かのフラグ立っている?  限界OLが仕事も彼氏も住まいも捨てて、立ち直る話、みたい。 自分には生きている価値があるのか、という文脈で臓器移植意思表示カードが出てきて、うおーぅ、となった。私もそういうのが無意識にあったのかもしれない。何か象徴的。
  • 2026年5月20日
    アブダクション英語学習法
  • 2026年5月19日
    ドーン
    ドーン
    アメリカ大統領選挙についての本でもあるので、その詳細がわからなかった。というか、情報戦としての面白さを感じることができなかったような気がする。というか、そういうことも抜きにして、流れに任せて起きることを受け止め続けて、小説は辿り着くところに辿り着き、それはとてもいいものだった。と思う。火星とか、選挙とか、戦争とか、地震とか、いろんな要素が入り込んでいるけれど、これを2009年に書いてたんだー、ということに驚く。夫婦の絆、というものを、僕は実地としてはわからないし、想像するしかないわけだけど、その素晴らしさを描いていると思う。あとは、分人主義。講談社新書は読んでいない。ちょっと興味を持ったかな。それから、排外主義にも、愛国心とか、移民とか、そういうことにもちょっと触れている。2009年がどうだったか、もうほとんど記憶の彼方だけれど、そういうことの萌芽は当時からあったのかもしれない。 小説として良かった。小説とは、こういう感情を連れてきてくれるものだ。小説はいいものだ。とても。
  • 2026年5月19日
    古典文法質問箱
    毎日ちょっとずつ読んで本日読了。古文の勉強はひとまずこれでおしまいにしようかなと思っている。ぜんぜんわかっていない気がするけれど。高校の復習には十分なったのではないかと。 古文の疑問というか、つまづきやすいところのツボを押さえてあって、面白い本だったと思う。
  • 2026年5月18日
    ギリシャ語の時間
    ギリシャ語の時間
  • 2026年5月18日
    朝のデザインさん
  • 2026年5月18日
    夜のデザインさん
  • 2026年5月18日
    月ぬ走いや、馬ぬ走い
  • 2026年5月18日
    この世は戦う価値がある(3)
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