人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学

人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学
人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学
今井むつみ
日経BP 日本経済新聞出版
2025年5月27日
140件の記録
  • いわし
    いわし
    @iwashi_0141
    2026年1月9日
  • 鹿
    @sknmksk
    2026年1月8日
    𝕏のおすすめから。
  • いわし
    いわし
    @iwashi_0141
    2026年1月7日
  • 湊坂
    @minato_zak
    2026年1月7日
  • ゆうと
    ゆうと
    @yuto07
    2026年1月6日
  • 低血圧
    低血圧
    @hypotension
    2026年1月6日
  • ちょこ
    ちょこ
    @chocorate
    2026年1月5日
    わかっていても間違え、偏った視野をもって、誤解しがちな自分を多少なりとも自覚してるので読んでみたかった、大学の講義を書籍にしたものだから2時間足らずで読めた こんな講義が受けれる学生は幸せだな〜 🚢 "得手に帆を揚げる" この考え大事にしていきたい。 得意技や好きなことに目を向ける、 自分の好きな方向にいく。 好きなことをやっても苦労がかならずある。困難はある。しかし好きなことだったら、困難に耐えられる。 ただ好きだということではなく、どういうことをやると充実感が得られるか。大変なこともあるけど、それを乗り越えたときの喜びを感じられるかどうか。 それが見つからないなら、今やってることをとりあえず一生懸命やってみること。 なによりも、楽しむこと。 「これじゃない」という気持ちが強くなったら、軌道修正して別の方向も考えてみる。
  • @chinitenten
    2026年1月4日
  • nwannabe
    nwannabe
    @Read_oginishi
    2026年1月3日
  • なおこ
    @naoco_1426
    2026年1月2日
  • 나我
    나我
    @nAchrxnicle10
    2026年1月1日
  • じょも
    じょも
    @jom
    2026年1月1日
  • 人は、自分の行為は過大評価し、他人の行為は過小評価するという話は心に忘れずに留めたい。 また、記号接地という物事を理解する方法の話についても、確かに人間はただ目の前の事象をその物として理解するのではなく、五感や経験も引っくるめて理解していることに気付かされた。 AIと人間を比較した際に、それが人間の利点になり得るが、それと同時にこの世界に存在する多数のものを記号接地するにはある程度解像度荒い情報も交える必要があり、アウトプットの解像度が落ちる懸念があることも納得した。 自分の脳を信じ過ぎず、常に本質を見抜く姿勢を欠かさないようにしたい。
  • planetoshi
    @planetoshi
    2025年12月31日
    前に読んだ今井さんの本は少し難解だったけど、そのときに初めて出会った用語の理解が以前より進んだからか、この本はとても読み易かった。この本を若いうちから読んで理解できていると、生きやすくなる気がする。
  • 𝚊𝚢𝚊
    𝚊𝚢𝚊
    @honyomo_yo
    2025年12月31日
  • N
    @N--a8
    2025年12月31日
  • 3日坊主
    @ykmt
    2025年12月31日
  • Cmoon
    @thedevil-iknow
    2025年12月31日
  • kuri
    @kurikuri_kuriko
    2025年12月31日
  • うぱもん
    @upamon02
    2025年12月31日
  • ゆるりこ
    ゆるりこ
    @yururico
    2025年12月31日
  • 나我
    나我
    @nAchrxnicle10
    2025年12月30日
  • めぶ蔵
    @mebumebu_island
    2025年12月30日
  • けい
    けい
    @kei-6728
    2025年12月30日
  • SUZU
    @wkbsuzu
    2025年12月30日
  • たろう
    たろう
    @okoksksk33
    2025年12月30日
  • 🌃
    🌃
    @midnight-blue
    2025年12月29日
    今井むつみさんの本は読みやすい!
  • まちお
    @machio
    2025年12月29日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2025年12月29日
  • gabo
    gabo
    @pinkygabo478
    2025年12月25日
  • てけ
    てけ
    @tekereads27
    2025年12月23日
  • kouyama
    kouyama
    @kouyama_7
    2025年12月22日
  • 得手に帆をあげる
  • 有希
    有希
    @madoromi_y
    2025年12月15日
    人間がどのようにして膨大な情報を処理するために取捨選択しているか、子どもがどのようにして言語を取得しているかなど、私たち人間が普段無意識に行っていることを改めて言語化してくれるような本。AIは答えを出す際に膨大な蓄積データを元にしているのに対し、人間は個人それぞれのバイアスのもと、一見無関係に見えるものを繋げて推論することで新規性のある知識を生み出すことができる、みたいな話に惹かれた。乱暴で大雑把、でも効率的である意味洗練された人間の脳って、凄いな… で、AIという「問いに対して答えを出すことのできる人間以外のもの」が出てきたからこそ、「人間独自の情報処理の仕方」が改めて分かるようになったというのも、一種のロマンを感じる。その対比が面白いし、まだまだ人間もAIに負けてないなと思った。 最後の尾身先生の講義がすごく素敵だった。「得手に帆を上げよ」、素敵な言葉だな…
  • Kohta
    Kohta
    @kohta125
    2025年12月13日
  • 井上マサキ
    井上マサキ
    @inomsk
    2025年12月11日
  • くまこ
    くまこ
    @iitenamoko
    2025年12月11日
  • walkalone77
    walkalone77
    @walkalone77
    2025年12月7日
    いま読み終わった本
  • てけ
    てけ
    @tekereads27
    2025年12月7日
  • ellie
    @ellie
    2025年12月6日
  • じ
    @ypw
    2025年12月4日
    今井むつみさんの本は、専門外の人間にも話を一般化して分かりやすく噛み砕いて書いてくれるので読みやすい 人間は思考バイアスにとらわれやすいことを知っています。 人間はシステム1の思考で、物事を単純化して安定した状況を作ろうとしがちであることを知っています。相手は自分と別の価値観を持っていることを知っています。記号設置が私たちの生きた学びに不可欠であることを知っています。このようなことを知った上で、世の中を歩ける事は大きなアドバンテージとなるはずです。他人とのコミュニケーションもより円滑にすることができるでしょう。 記号設置とは自分で経験し、そこから自分で経験を抽象化したり、拡張したりして知識を作ることですが、効率性に重きを置く人は経験を省き、自分で抽象化したり拡張したりする思考、 自分の外にある知識を記号設置のプロセスなしにうまく使ってその場を乗り切ろうとしてくるかもしれません。システム1で省エネで素早く思考することを求めるは、あまりシステム2で思考を見張りながら会議的に捉えることを拒む人もいるかもしれません。効率性や単純な思考ばかりを強化し続ければ、私たちは人間としての強みを失い、AIに大体されるものになってしまいかねません。そうした状況になりそうだと感じたら、自分は何が好きなのかを考えること、そして手に法をあげると言う言葉を思い出すことです。 結局、究極の知識がどのように作られるかと言えば、知識を発見して使い推論をして、そこでさらに新しい知識を作り、それを様々な場で使う練習を重ね、体の1部にすることによってしかありません。ではそのために何が必要なのでしょうかズバリ練習です。ただの練習ではありません。真剣で考え抜いた訓練を少なくとも10,000時間続けることです。そういう練習を長年重ねることで、知識が体の1部となり強力な生きた知識となっていきます。究極の生きた知識が、優れた直感をもたらし、臨機応変な逸脱もできるようになるのです。
  • ハル
    ハル
    @springsea01
    2025年12月2日
  • Lusna
    Lusna
    @Estrella
    2025年11月29日
    幼児がいかにして言語を習得するのか、論理的に説明されて面白かった。認知心理学のバイアスの問題はことごとく引っかかった。自分の経験した知識と他者の知識を区別し、直観を磨きたい。
  • 高尾清貴
    高尾清貴
    @kiyotakao
    2025年11月28日
    新幹線のおともその2。 すげーよかった。 わかる。っていうのは記号接地するってことなんだな。 なんとなく、行きで読んだ三宅さんの本と同じことを言ってる本な気がしたな。 この辺最高だった。 『結局、究極の知識がどのように創られるかといえば、「知識を発見して使い、推論をして、 そこでさらに新しい知識を創り、それをさまざまな場で使う練習を重ね、身体の一部にする」ことによってしかありません。 では、そのために何が必要なのでしょうか。 ずばり、練習です。』
  • ぜんこ
    @shirushiru
    2025年11月28日
  • ぽち子
    ぽち子
    @pochi_co31
    2025年11月28日
  • Negishi
    @negishi
    2025年11月27日
  • 暖簾
    暖簾
    @udeoshi
    2025年11月27日
  • yt
    yt
    @yt
    2025年11月21日
    「認知科学の世界に数歩、足を踏み入れたからといって、「人間を理解した」と過信してはいけません」(p9) 言わずと知れた認知心理学者の最終講義録。 各種バイアスなどが整理されて、分かりやすく人間が語られます。 システム1,2の説明に映画「ハドソン川の奇跡」使うの素晴らしすぎる。 AIにできないことをやるんじゃなくて、やりたいことをやろう。 そして一流の人というのもない。
  • ぽんさん
    ぽんさん
    @lijitee12
    2025年11月15日
  • ponbook
    ponbook
    @ponbook
    2025年11月15日
    面白い。認知の癖、仕組みを知ることで、日常生活で思考するときに役立てることができる。思考のズレや主観による思い込みを認識して、客観的かつ論理的に思考して答えを出したい。
  • おむすびん
    おむすびん
    @picorin7
    2025年11月15日
  • tako
    tako
    @tako
    2025年11月15日
  • ぬくい
    @nukui_kotatsu
    2025年10月31日
  • macochi
    macochi
    @macochi
    2025年10月29日
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2025年10月28日
    今井先生の「認知心理学」講義を1年間通して受けてみたかったなあ…。 *P73の「ベイズ理論」に基づく確率の考え方、私には習得できないと思う(難解)。でも、人間は確率に基づいて考えるのが苦手、ということを自覚しておけばOKとしよう。 *思考バイアス、スキーマ、記号接地など、完全にわかったわけではないけど、この本を読んでP208〜209の太字部分の状態にはなれた…気がする。 なので、読んでよかった。
  • やはり人間は捨てたもんじゃない。 幼少期からの親の関わり方が大切だなと思った。 AIや動物と人間の違いが詳しく書いてあった。 「人間万事塞翁が馬」という言葉が響いた。 あと、尾木先生の言葉も。
  • めいたろう
    @meitaro
    2025年10月23日
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2025年10月20日
    慶応大学SFCでの最後の講義とのこと。ちゃんと理解できるかな…
  • 青が好き
    青が好き
    @hiroshiNK
    2025年10月18日
  • asayom
    asayom
    @reads_2025
    2025年10月12日
  • Meg
    Meg
    @sa_y_07is
    2025年10月12日
  • じょ
    じょ
    @Jo
    2025年10月12日
    人間という生き物のつくりは ものすごく優秀で、それでいて不器用。 そして本人たちは果てしなく無自覚。 認知科学の視点から 人の認知のメカニズムの概略、 学習のプロセスを解説する講義をまとめた一冊。 そもそも 自分の頭の中どうなってるんだろうと 悩むこと自体、人特有の営みだと思うと 滑稽でいて非常に興味深い。 人生の大問題に立ち向かうためには、 そんな滑稽な人間のつくりを、 自分を、相手を、 受け入れて、対策を考えてあげる。 そんな懐の深さというか柔軟性が必要なんだろう。 学びの一歩目は どれだけ多くの「記号」を設置できるか。 何が何だかわからない素材をいっぱい集めて 推論と検証で知識を向上させていく。 結局何事も「量と質」ですよねえ。
  • スマイル
    @smile
    2025年10月6日
  • akane
    @aknchp
    2025年10月5日
  • ハムサラ
    ハムサラ
    @hamsalad55
    2025年10月4日
    今井さんもSFCだったんだ これまで読んだ今井さんの本の総集編的な感じで、また読み返したくなる
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2025年9月30日
  • まるめ
    まるめ
    @marume_bk
    2025年9月25日
  • 沙汰
    沙汰
    @mahoro_ba
    2025年9月25日
  • ヤマ
    @Links0819
    2025年9月23日
  • ひさ
    ひさ
    @hsysyst
    2025年9月19日
  • 人は、自分の行為は過大評価し、他人の行為は過小評価するという話、とってもタイムリーすぎて……。「これだけやってあげたのに」って思い出したら、関係性はすぐおかしくなるよね。
  • semi
    semi
    @hirakegoma
    2025年9月17日
  • muu
    muu
    @mu_book_um
    2025年9月17日
  • 休み
    @chabashira
    2025年9月17日
    自分は記憶力も弱くて論理的思考も苦手だが、そもそも人間の記憶は脆弱だということや、人間は論理的な思考が苦手なのだと本書で知り、「なんだ、私は人間のデフォルトだった」と思うに至った。 「人は自分のスキーマのフィルターを通してしか相手の言うことを聞いていないし、聞きたいことしか聞かないといったコミュニケーションを繰り返している」とのこと。人間、基本は自分本意なんだな、相手の顔色をうかがうとそりゃ生きづらい訳だよね。 アブダクション推論や記号接地が難しかった。
  • aino
    aino
    @aino8
    2025年9月17日
  • 大学で認知科学のゼミに入り、不真面目に(というか不誠実にというか)なんとかやりながら、自分の興味は認知心理学なのだなとおぼろげにつかんで早幾年。自分が何となくおもしろいなーと感じる多くのことがこの本にまとまっていた。「スキーマ」と「アブダクション」をやはり自分はもう少し踏みこんで知りたいなということ、脳ですべて解決したいがちな私だけれども、やはり身体は切り離せないんだなあということをぼんやり考えた。うまくまとまらない。この先、この本を何度でも読むんだろうなと思う。
  • おん
    おん
    @moka
    2025年9月7日
    図書館で借りて読んでいるのが申し訳ないくらいおもしろい。 ぼんやりと「自分フィルター」抜きで世界を見ることなんて絶対無理だよなぁ、と思っていたし、自分フィルターを限りなく荒い網目にするためには、いろんなことを知るしかないな、と思って生きてきた。 この本は、その「自分フィルター」なる私の中の曖昧なものを、きちんとひとつずつ解体してくれて、事例とともに証明、言語化してくれている。そもそも知るってなんだ?というところまで踏み込む。 まだ読んでいる途中だけど、メモが止まらない。「そもそも」の無限ループに陥っている(笑) 私はもう50歳手前まで来てしまっているので、認知の老化に抗うためにも、しっかり読みたい。
  • わんぽめ
    わんぽめ
    @wnpm
    2025年9月7日
  • ネリ
    ネリ
    @neri_hzm
    2025年9月6日
  • らける
    らける
    @6T0xxx
    2025年9月3日
    積読からやっとめくり始めた著者のSFCでの最終講義をまとめた本
  • 前に読んだ『学力喪失』がおもしろかったし、 これもきっと
  • きまや
    きまや
    @kimaya
    2025年8月27日
  • +oRu
    +oRu
    @tn02
    2025年8月19日
    「人がどのように思考するのか」教えてくれる本(ただし、安易に人間をわかった気にならないこと。) 自分の見ている世界≠隣の人が見ている世界(ドレスの色の例、ゴリラの動画の例) 人の記憶は脆弱 人は論理的思考、確率に基づく思考が苦手 思考バイアス(偏り)が無ければ情報の海に溺れる。(バイアス≠悪) スキーマとは、経験を自分で一般化・抽象化して作った暗黙の知識・枠組み・フィルター 会話が成り立つのもスキーマが無意識に行間を埋めてくれるから。 アブダクション推論とは、スキーマに頼った推論で、「正解が一義的に決まらない、論理の跳躍を伴う推論」、ある種の非論理的な推論↔︎演繹推論 アブダクション推論の本領は、「知識を創り出す」ことにある。〈点〉を〈面〉に広げ、分野の離れた知識を結びつけ、時間を遡って目に見えないメカニズムを考える。 システム1 神聖な価値観(スキーマの一種)を通じて相手の言うことを勝手に解釈している。 「好き・嫌い(感情)」で判断し、「論理的な理由を後付け」する。 システム2でシステム1(直感)を鍛える。 記号接地とは、自分で経験し、そこから自分で経験を抽象化したり拡張したりして「知識を創る」こと AIは記号接地していない。「意味を理解していないある記号」を「意味を理解していない別の記号」で置き換える。(身体感覚や経験と結びついていない言葉を定義だけで操る。) 人はマルチモーダル(異なる種類の感覚データ)を得て、脳で別々に処理し、統合された形で身体化する。 「人生万事塞翁が馬」 記号接地された〈点〉を打って行こうと思わされた。
  • さあこ
    さあこ
    @sayaka222b
    2025年8月19日
  • σικακο
    σικακο
    @33
    2025年8月18日
  • もりけん
    @kenmori
    2025年8月16日
  • あいみ
    あいみ
    @ai_meeee
    2025年8月15日
    夏休みの課題よろしく真面目な本を。でも文体が読みやすいので一瞬で読み終わる。
  • 読書日和
    読書日和
    @miou-books
    2025年8月14日
  • m4
    m4
    @m4
    2025年8月13日
    悩み、時間をかけて書いた短い論述を「念の為」某AIにブラッシュアップして貰ったら、文学的な表現は姿を消し(不要なことはわかっていた)飛躍が過ぎる箇所も表現を変えられていた。 いや、それは飛躍ではなくてアブダクションなのだよ、と生身としては言うしかなかった。 一晩寝かせて、論述は書き換えることになるだろう。
  • 高尾清貴
    高尾清貴
    @kiyotakao
    2025年8月8日
    最近読む本の解説をやたら今井むつみさんが書いてて、いつか、ご著者に辿り着きそう。
  • i.wakei
    i.wakei
    @iwakei
    2025年8月8日
  • 最終講義のあたたかさがたっぷり詰まった最後の章に泣いてしまいました。 「楽しんで、悩んで、いい人生を送ってほしい」 わたしも患者さんたちに願っているのはこれだけです。このための主治医でありたい。 まさかこの本で自分の仕事の初心を思い出せるとは。読んでよかったです
  • m4
    m4
    @m4
    2025年8月2日
  • 「これを読んで人間を全てわかった気にならないでね」という前書きに、28年もの間、大学生と接してきた重みを感じる。大学生という可愛くて軽はずみな存在よ。
  • はしま
    はしま
    @hashibashi
    2025年7月30日
  • ネリ
    ネリ
    @neri_hzm
    2025年7月24日
  • kei
    kei
    @keibookreading
    2025年7月14日
    7月14日読了。 認知心理学、あまり知らない分野でしたが楽しんで読めました。普段は考えてこなかった思考を追えているような気になるのは、大学の講義とメッセージによるものでしょうか。
  • おかゆ
    おかゆ
    @okayu4030
    2025年7月5日
    慶應義塾SFCの一般教養科目の講義がベースなので読みやすくわかりやすかったです。
  • わ
    @wata
    2025年7月5日
  • 好好
    好好
    @tsuntsundoku
    2025年7月4日
  • CON
    CON
    @Con_Nobanashi
    2025年7月2日
  • sayo
    sayo
    @sayo_600
    2025年6月30日
  • よしかわ
    よしかわ
    @yoshikawa
    2025年6月28日
    今井むつみ先生の人の良さが滲み出てる…いい本でした。 言語の本質や学力喪失、「何回説明しても伝わらない」はなぜ起こるのか? 辺りの最近書かれた本の話が沢山出てきて、それぞれの本の内容が1つにカチッとハマっていく感じがした。 今井むつみ先生の本を読んだことがない人はまず、この本から読んでみるのがオススメかも。
  • win
    @winksniper
    2025年6月28日
  • よしかわ
    よしかわ
    @yoshikawa
    2025年6月23日
    P64まで読んだ。 これは本当に今井むつみ先生の今までの本をまとめあげた1冊かもしれない。 今まで読んできた先生の本の知識がどんどん当てはまっていく感覚がする。楽しい。
  • walkalone77
    walkalone77
    @walkalone77
    2025年6月19日
    今日お招きした本
  • 普段はほとんど小説しか読まないのですが。
  • 0111kk2
    0111kk2
    @0111kk2
    2025年6月17日
  • chein
    chein
    @chein9
    2025年6月14日
  • 伴健人
    @vankent
    2025年6月7日
  • komagataya
    @komagataya
    2025年6月4日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年6月2日
  • t08898mm
    @miho3733
    1900年1月1日
  • Ozone
    Ozone
    @snwdrp_33
    1900年1月1日
  • Spring
    Spring
    @mmz
    1900年1月1日
  • およぐ
    およぐ
    @oyg
    1900年1月1日
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