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@sayo_600
最近は新書や人文書にはまっています! おもしろければ何でも読みたいです。
  • 2026年2月19日
    自分の薬をつくる
    今読んでいる本の中で紹介されていた。読みたい
  • 2026年2月18日
    誰にも支配されずに生きる アドラー心理学 実践編
    私はまだこの本のターゲットではなかったかもしれない。 正しさに言及する際、余白があまりないように感じてしまった。余白がないのは自分の心かも…… (念のため、著者の方は「アドラーの言っていることが全て正しいとは思っていない」とは言われています)
  • 2026年2月14日
    意識の正体
    神経科学系の解説書かと思いきや、それらを土台に自由に思索を広げるエッセイ的な部分が多く、読んでいてとてもワクワクした。 無駄だと思われがちな眠ることや無意識でいることをポジティブに捉え直すことができる本。そういう意味では、流行りの「休む」ことについて、ヒントが見つかる方もいるのでは……と思った。
  • 2026年2月7日
    考察する若者たち
    確かに、自分の根底にある好みや欲望は決して「おすすめ欄」からは見つけられない。 適していなくても、報われなくても、自分だけの感情を大切にしていきたい。
  • 2026年1月31日
    求めない練習
    求めない練習
  • 2026年1月31日
  • 2026年1月11日
    愛するということ
    愛するということ
  • 2025年12月28日
    「書くこと」の哲学 ことばの再履修
    面白かった。「書くこと」を再定義する、熱量のある本だった。 ロマンチックな「語りえぬもの」を「書けなさ」に短絡しないこと、というのはなかなか身につまされた。
  • 2025年12月3日
    言語化するための小説思考
    疲れていてもスルスル読める面白さ。 特に創作する人は面白く感じると思う。 こういうものづくりのこだわり本(こんなまとめ方では怒られそう)、色んな人が出してほしい。
  • 2025年11月30日
    世界史を大きく動かした植物
    おすすめされた!
  • 2025年11月19日
    なぜ人は締め切りを守れないのか
    おもしろかった。 この本をゆったり読めるような、「良い時間」を作っていきたい。
  • 2025年11月15日
  • 2025年11月15日
    公式トリビュートブック『チ。 -地球の運動についてー』第Q集
    公式トリビュートブック『チ。 -地球の運動についてー』第Q集
    面白すぎる。魚豊先生の世界観が好きな人、哲学に興味がある人にぜひ読んでほしい。 内容がハイカロリーなので少しずつご褒美的に読む本としておすすめ。
  • 2025年10月27日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    今気になる本として友人が教えてくれた。興味あり。
  • 2025年10月23日
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    「スマホ時代の哲学」が刺さった方におすすめ。 序章で「『思考の共犯者』というアイデアの元始まった三人の対談本」という旨が書かれているが、読者にとってこの本が「思考の共犯者」となりうるような面白さのある本だった。 読者の関心に応じて、「今の自分だから響く金言」や「思考のヒントになるキーワード」が散りばめられているような本。考え事が好きな方は読んでいてとても楽しいはず。
  • 2025年10月21日
    ポルターガイストの囚人
    『深淵のテレパス』の続編、こちらも前作同様後半になる程サスペンス味が強くなりハラハラできて面白い。 前半はしっかりホラーなので、怖がりな人はむしろ一気読みがおすすめかもしれません。
  • 2025年10月16日
    創造するエキスパートたち
    創造するエキスパートたち
  • 2025年10月13日
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
  • 2025年10月13日
  • 2025年10月12日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    作品や物語の楽しみ方の技術と、その具体例(大ボリューム)の本。 話が面白い人は、インプットつまり鑑賞の時点でネタを料理する技術があり、それは身に付けられる!その補助線となる5つのポイントをお伝え!という導入から、5つそれぞれについて三宅さんのnote等の具体例を読みまくれる、という構成。 読んでいるうちに「やっぱり三宅さんのnote興味深いなあ、紙で読めてありがて〜!」みたいな感想になり、自分が何を学びたくてこの本を読もうとしたのか忘れてしまう瞬間が多々あった。が、それも読書の醍醐味というか、「ためになる」以前に「読んでいる瞬間が、もう何かとにかくおもしろい!」みたいなものも読書の良さとしてあっていいよな、と思えた。本末転倒かもしれませんが。 具体例でこれだけ「面白そうだ、読んでみたい」と思わされた後で改めて「構造や文脈を当てはめた上で理解できる作品の面白さは絶対にある!」と言われ、かなり説得力があり良かった。鑑賞の技術を身に付けるとは、作品に向ける眼差しを多彩にすることなのだと感じた。 余談ですが「良い!」と感じた作品について伝え広げたい三宅さんのオタク精神にとても共感できるし、作品だけでなく「読むこと」自体の価値も同様に広げていきたい、という熱い思いを本書から感じられて、これからも三宅さんを応援しよう……という爽やかな読後感に包まれました。
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