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よしかわ
よしかわ
@yoshikawa
同じ本を投稿することなどある。
  • 2026年8月25日
    〈猫〉の社会学
    猫の生態とか医学とかは沢山読んでるけど、歴史関係は疎いから買った。気になるー
  • 2026年8月25日
    十戒
    十戒
  • 2026年8月24日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    ラスト発電機壊れた?描写みたいなのがあったけど、これって犯人の麻衣も詰んでるのでは……? スマホは防水じゃないからライトをつけられないってことは、真っ暗闇の中お手製ハーネスで行ったことのない地下3階(しかも完全に水中)を泳ぎきらないといけないってことやんな………。 歩きなれてる自宅ですら真っ暗やとちゃんと進めてるか分からんくなるのに、こんなん無理では……。
  • 2026年8月23日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    読み終わった。 あ゛ぁ……ぐっ………ぅ゛う゛……… 心臓が……ぎゅううって、締め付けられて……る
  • 2026年8月18日
    人間たちの話
    人間たちの話
    再読 柞刈湯葉先生の小説は読みやすくて好き。 初めて読んだ時は「たのしい超監視社会」が好きだったけど「記念日」の方が好きかも。 でもたのしい超監視社会のラストのゾクゾク感はやっぱり好き。 一九八四年も読んでみたいなぁ……
  • 2026年8月12日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
  • 2026年8月9日
    魔性の子 十二国記
    歳を重ねるごとに最終章の味が濃くなる。 もう広瀬に感情移入できなくなってしまった。悲しいのか成長なのか。 後藤先生と十時先生ほど人は出来ていないけど、彼らの言葉が重く感じられるようになってきた。
  • 2026年7月25日
    人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学
    再読! 昔読んだ時は言語の本質も学力喪失も何回説明しても伝わらないも呼んだ直後だったから、読んだ読んだーと思いながら読んでた。 1年ぶりくらいに読んだら、昔よりちゃんと読めた気がする。 やっぱり今井むつみ先生の本好きだー!
  • 2026年7月22日
    マイボディ・オン・ザ・ムーン 下
    読み終わったー!!物語を咀嚼するのに時間がかかりそうだけど、面白かった! もと元々複雑なSFミステリーで、国どころか時代さえ違う登場人物の視点が沢山あるから難しかった! 寄生生物に思考を乗っ取られたとしても、記憶があれば、体の一部があればそれは元の人間と言えるのか。って哲学の話だなと感じた。人間版テセウスの船。 コスモエイジが地球に帰るまでは、それは元の人間では無いって考えだったけど、シムニィガラッタが「君が見た父親というのは、これまでだって単なる"光の反射"にすぎなかったのではないかね?」って言っていて考えが少し変わった気がする。 自分から見た誰かは、自分から見た誰かでしかない。テセウスの船だって、自分が思うテセウスの船のコアが違っているように見えたらそれは違う船。他人が思うコアが残っているなら同じ船。同一の物質なのに違う個体のように語られる。最後の最後で反論出されて混乱することに意味があるのだと思った。 めっちゃ難しかったけど、面白かったー!!!
  • 2026年7月17日
    【奇譚】都市伝説解体センター
    【奇譚】都市伝説解体センター
    ……良かったです。 ただセンター長と牛丼は全くイメージがつかないよぉ…… あの人固形物口の中に入れたことあるのかな……
  • 2026年7月17日
    歴史のなかの奇妙な仕事
    歴史のなかの奇妙な仕事
  • 2026年7月17日
    【奇譚】都市伝説解体センター
    【奇譚】都市伝説解体センター
    ガスマスク!!!お前!!!!!お前!!!!!
  • 2026年7月16日
    世界がくれた美しい風景に出会う旅
    旅行行きたいってなった。 何度も見返したい。
  • 2026年7月13日
    マイボディ・オン・ザ・ムーン 上
    後半から凄い勢いで物語が交差してきて楽しい。 下巻も楽しみ。
  • 2026年7月8日
    殺し屋がレジにいる
    かっこいいババアがいる小説は最高ってばっちゃんが言ってた。 冴子さん。あんたもめっちゃかっけぇよ…… スカッとする友人救出劇もかっこいいけど、助けるために地道に根回しをコツコツできるのも冴子さんのかっこよさだよ。あんたが優勝。かっこいい。
  • 2026年7月8日
    「振り仮名」があれば、学力は上がるのか
    有隣堂しか知らない世界で紹介されていて気になってた本。 Newtonは1冊家にあったから、別冊紹介のページを見たら表紙もルビが振っててびっくり。 全ての本に総ルビは大変そう。特に校正にかかる人件費を考えるとこの物価高で総ルビは……って思う。 でもせめて1回ルビを振った漢字は、2回目以降もルビ振ってくれ……とは思う。 出版業界にいる人たちはもどかしい思いをしているのかなぁ。 ルビ財団の人たちには頑張ってほしいな。塾に通っている低学力層の子たちも、読み方が合っているか自信がないから、質問できない。質問できないから身につかない。身につかないから学力が上がらない。の負のスパイラルに陥っている場面を何度も見てきたので……
  • 2026年7月5日
    死体は語りだす
    死体は語りだす
    事実は小説よりも奇なりとはこの事だなぁ 被害者にも加害者にも偏らない、ただただ淡々と綴られている本なのに何故か清々しさを感じる。
  • 2026年7月5日
  • 2026年7月4日
    小説の小説(1)
    なんで途中で読むの止めてたんだろって思うくらい面白かった。電子版はまた違う細工をしてるみたいで気になる。
  • 2026年7月2日
    死体は語りだす
    死体は語りだす
    明日までに読みきりたい
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