そして花子は過去になる
18件の記録
はう@how_t_3262026年5月10日読み終わった面白すぎて一気読み…! 面白いというか、表現も内容も美しすぎたせいで、ページを繰る手が止まらなかったという感覚に近いかな?友人のオススメで手に取った本でしたが、ぜひとも他の作品も読んでみたいと思える作家さんでした!🫶🏻
彼らは読みつづけた@findareading2026年1月3日読み終わった*読書で見つけた「読書(する人)」* 《切ない表情をした女の子の横顔が描かれた表紙──それはどこか、私と似ていた。 ページを捲ると、主人公は「花」という名前だった。 私は自分を重ねて、その単行本を買った。 それから帰りのバスで物語を読みはじめたとき、これが私の運命の本なのだと直感した。》 — 木爾チレン著『そして花子は過去になる』(2023年2月、宝島社文庫)
















