日曜の午後はミステリ作家とお茶を

日曜の午後はミステリ作家とお茶を
日曜の午後はミステリ作家とお茶を
ロバート・ロプレスティ
高山真由美
東京創元社
2018年5月11日
8件の記録
  • スカイ
    スカイ
    @skygrey
    2026年6月2日
    母の受診に付き添って 『シャンクス、昼食につきあう』読了 誰も気づかないけど、実は人助けをしていた、という構図の話好きだな
  • スカイ
    スカイ
    @skygrey
    2026年5月25日
    病院の待合室で お気に入りのブックカバーをかけて、楽しみに持ってきた本 はじめのページのあらすじを読んで、次のページで「高山真由美さんが翻訳なんだな、楽しみ」となり、『まえがき』を読んでワクワクが高まったところで呼ばれたので中断 でも、豊かな読書時間だったな 最近忙しすぎてなかなかゆったり本が読めないけど、「読了」とか「ページ数」にとらわれず、数ページだけでも堪能できたならそれでいいなと思えた
  • 鷹緒
    鷹緒
    @takao_tanka
    2025年6月7日
  • きらた
    きらた
    @kirata
    2023年5月6日
    連作短編集 シャンクスはロマンス作家の妻を持つ50代のミステリ作家 そんな夫婦の日常に紛れ込む謎や事件とその解決が描かれた連作短編集 全14篇、飽きずに楽しめるコージーミステリ 読後、ほっと出来た作品が多いのも嬉しかったです
  • きらた
    きらた
    @kirata
    2023年5月5日
    連作短編集、14編+α収録  まえがき 「シャンクス、昼食につきあう」 「シャンクスはバーにいる」 「シャンクス、ハリウッドに行く」 「シャンクス、強盗にあう」 「シャンクス、物色してまわる」 「シャンクス、殺される」 「シャンクスの手口」 「シャンクスの怪談」 「シャンクスの牝馬」 「シャンクスの記憶」 「シャンクス、スピーチをする」 「シャンクス、タクシーに乗る」 「シャンクスは電話を切らない」 「シャンクス、悪党になる」
  • 短編集で海外ミステリおすすめするならこれ。 ポアロやホームズみたいな王道ではなく、他にも読みやすい短編集ある?と聞かれたらぜひこれをおすすめしたい。短編集だけど主人公は変わらずなので海外ミステリあるあるの登場人物が覚えるのが大変ということもないし、どのお話も読みやすかった。
  • ちぃち
    ちぃち
    @Chii
    1900年1月1日
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