隻眼の少女

隻眼の少女
隻眼の少女
麻耶雄嵩
文藝春秋
2013年3月8日
6件の記録
  • 眠
    @minemui_nemui
    2025年10月16日
    うーん あんまり好みじゃなかった
  • noren
    noren
    @noren0522
    2025年10月2日
  • くんくん
    くんくん
    @kunkun
    2025年4月5日
    村の言い伝えから、殺人事件が起きる。たまたま居合わせた探偵の少女と自殺願望の青年が探偵助手として犯人を推理していく話。なんで2部構成で18年後なのか…?王道の推理ものと思いきや…?関係ないんかい!!みたいな??なるほど、読者からみて唯一あそこが不整合だったのね、と読み終わってから気づきました。おすすめです!
  • わくい
    @wakuihideaki
    2019年9月1日
  • ハードカバー版を図書館の新作コーナーで見かけて読んだ。 内容は確かとある村に辿り着いた主人公が、隻眼で巫女姿の少女探偵と出会い連続殺人事件を追っていくものだった気がする。 全体的にに凄惨で陰鬱な雰囲気があって恐ろしかった気がする。 というのも終盤から明かされる展開がヤバ過ぎて完全にそこの印象に塗りつぶされた。 いまだに定期的に記憶の底から浮上してくる作品。
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