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くんくん
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@kunkun
ミステリー好きです。 王道の東野圭吾も好きだけど、どちらかというとモヤっとする道尾秀介や斜め上の伊坂幸太郎の方が好き。この感覚わかるかなー☺️
  • 2026年7月6日
    リーダーは話し方が9割
    ◯「自己重要感」を高めるのがリーダーの仕事 ◯完璧なリーダーより、寄り添ってくれるリーダー ◯相手を主役にする、疎外感を与えない、否定しない、相手の興味関心を知っておく、未来にワクワクできるように話す、「伝えたい」ことより「相手が興味ある」こと、相手のことに集中する ◯わかりやすさこそが命 ◯名前を呼ぶ、weを主語にする、話を振る ◯日頃から部下のいいところをみる、部下のいいところは常にメモする、人前でほめる ◯部下に、なぜ?を問いかけてみる ◯嫌なこと→過去のミスを何度も掘り返す、呼び捨てにする、プライベートを根掘り葉掘りきく、自慢話をする、長時間説教する、高圧的な言葉でマウンティングする、細かく指示する ◯リーダーが一方的に話し過ぎない ◯話す力、話さない力、聞く力 ◯会議は笑顔とうなずきをする
  • 2026年7月6日
    放課後ミステリクラブ4(密室のウサギ小屋事件)
    うさぎ小屋からうさぎがいなくなった話。今回は密室の謎。 トリックはわかったが、犯人間違えた…
  • 2026年7月2日
    火星に住むつもりかい?
    「中世の魔女狩りは、魔女だと疑われた人間は、拷問によって死ぬか、もしくは魔女だと自白して処刑されるかのどちらかの選択肢しかない。」 現代版魔女狩りの話。 秘密警察が疑いのある人間を片っ端から斬首にしていく世界。 伊坂ワールド全開でしたー!
  • 2026年6月26日
    天才を殺す凡人
    社会には、天才と凡人と秀才がいる。天才は「創造性」、凡人は「共感性」、秀才は「再現性」の軸がある。天才が創造し、秀才が拡大させ、凡人が金をつくる。拡大は事業KPIがあるし、金をつくるは財務KPIでわかるが、創造はKPIで測れない。凡人の反発の量でKPIを測れる。凡人は天才を理解できないから排そするし、秀才は妬みと憧れでコミュニケーションを断絶する。これを防ぐ、「エリートスーパーマン(高い創造性と論理性)」「最強の実行者(何をやってもうまくいく)」「病める天才(一発屋のクリエーター」によって防ぐ。大企業に必要なのは、「若くて才能のある人、根回しおじさん」が必要。凡人の中に、天才をサポートする「共感の神」がいる。この人がいるかいないかで、天才が生きるか死ぬかぎ決まる。 私は最強の実行者になりたい凡人だなー。
  • 2026年6月17日
    人は聞き方が9割
    ◯笑顔とうなずきで話を聞く ◯「いいね」から全てを始める ◯否定、訂正、難しい顔は禁止 ◯相手にへそを向けて話す意識をする ◯携帯を見えるところに置かない ◯一緒に笑う ◯感嘆と称賛をする ◯自分の常識を押し付けない ◯話す相手と競わない ◯結論を焦らない ◯相談されたら、答えや解決策を言わない  →あなたならどうしたら嬉しいか?と聞いてみる  →解決策を求められたときだけ答える ◯さえぎらない、話を変えない ◯心を折るツッコミをしない ◯干渉しすぎない ◯「ここだけの話」は、絶対他人に言わない ◯相手に敬意と好奇心をもって聞く ◯相手の感情に寄り添う ◯部下に何でも質問する
  • 2026年6月16日
    放課後ミステリクラブ3(動くカメの銅像事件)
    動く亀の銅像の話。 ヒントはいろんな箇所に散りばめられてますね!
  • 2026年6月11日
    放課後ミステリクラブ2
    放課後ミステリクラブ2
    ミステリーサークルのはなし。ほっこりする内容でした。みきとさんのあとがきも良いこと書いてあります。子どもに読ませてあげたい。
  • 2026年6月11日
    人は話し方が9割 2
    苦手な人と距離をとり、極力話さないようにする。 全員に好かれようと思わない。素を出して、受け入れてくれた人だけと付き合う。否定する人は、自分を優位にしようとする戦略。自分の人生、合わない人や否定する人のために自分の時間を使うのはもったいない。相手が喜ぶ話をする。相手の返しは「そう〜」。相手の相談や話は、解決方法ではなくて感情の共有を求めてる。内容じゃなく、感情を聞く。アドバイスは不要。必要以上に干渉しない。相手の違いを楽しむ。感嘆→称賛→反復→共感→質問を一気にやると達人。うなずくだけでOK。会話でやらないことリスト【上から目線、嫌味、理不尽、悪口、愚痴、話を奪う、自慢話】
  • 2026年6月7日
    なぜか話しかけたくなる人、ならない人
    ◯人にやさしい人は話しかけやすい ◯声かけは二言で返す ◯感情で返す言葉で、共感を得る ◯日頃からポジティブな言葉を使う ◯あいさつは顔をみて名前とセットで ◯少しだけ丁寧な言葉を使う ◯「あなた」を会話の主役にして質問する ◯なにかしてもらったら素直に喜ぶ ◯ちょっと手を貸す行動でフォローする ◯短い雑談をするちょこちょこする ◯自分から話しかけない人にならない ◯あいづち「そうですね」「そうなんですね」「それはいいですね」「そうだったんですね」声のトーン含めてバリエーションもたせる ◯感情は周りに伝播するから、自分がご機嫌でいる ◯普通に接して嫌われたらしょうがないという考え ◯言いたいことの半分以下にして批判する ◯明るい表情と口調で愚痴る ◯「私は〜と思う」という形にすると意見になる ◯「まぁ、がんばります」で締めくくる ◯相談されたら、「それは大変でしたね」「じぁあ、どうしましょうか」など同じ立場になって返事する ◯一緒に何かやることがキズナをつくる ◯同じネタで笑い合う ◯次のつながることを見つけ、実現を約束する ◯人の幸せに貢献する(自分のできることをちょっとする) ◯相手に対する気づきを口にする ◯相手の変化に気づく ◯相手が知っていること、答えやすい質問をする ◯話すことを後回しにしない、話そうと思ったときがベストタイミング
  • 2026年5月28日
    アナヅラさま
    アナヅラさま
    2026年このミス文庫グランプリ大賞の作品 最後、あれ?なんでこの人でてきた?みたいになる作品。時系列もおかしかったし、読み終わった後に思ったのは、ずっと違和感だらけでしたねw おもしろかったです! たた、ホラーが苦手な人は微妙かも…?
  • 2026年5月16日
    死刑にいたる病
    全体的に重い内容なので、自分の心が沈んでるときに読むと、もっと沈むので注意(笑) 内容は面白かった!えっ?そうなん?違うんかーい!みたいな感じです(笑) 読者も大和に翻弄されます。 もともと、「チェインドッグ」を改題して今のタイトルにしたみたいだが、チェインドッグの方が合ってると思う タイトルの元ネタは、聖書の「死に至る病」で、肉体は生きてるが精神が壊れているという内容で、ここからもってきたと思うが、当たり前だが「死」と「死刑」は違うので、意味合が全然違ってくる。 大和は死刑を望んでいるわけじゃないし… 因みに、よく比較される我孫子さんの「殺戮にいたる病」は、内容的に合ってるよね!あれは、どうしようもない病気です!
  • 2026年5月11日
    放課後ミステリクラブ 1(金魚の泳ぐプール事件)
    児童書で本屋大賞に初めてノミネートされた作品 子供でも読みやすい そして、読者への推理挑戦状もある もうちょっとヒントがあれば解けたのになぁー 因みに、本のタイトルはミステリーじゃなくてミステリなんですよね!
  • 2026年5月11日
    入社1年目の教科書
    社会人10年目で、初めて読んだ 2011年発売ですが、仕事における3つの原則は現在も変わらないですね! 1.頼まれたことは、必ずやりきる 2.50点で構わないから早く出せ 3.つまらない仕事はない ぜひ、社会人になって何年経ってたとしても、 1度は読んでほしい 上司の立場になっても役に立つと思います!
  • 2026年5月3日
    どうせそろそろ死ぬんだし
    2025年このミス文庫本大賞の作品 みんな大好きなミスリードの作品 自分の固定概念って怖い… そして読み進めると、自分が見ている風景ががらっと変わる感覚がめちゃおもろい! 話の内容を聞くと面白さが半分以下になるので、 ぜひ何も情報がない中で読んでほしい1冊。
  • 2026年4月25日
    部下をもったらいちばん最初に読む本
    自分の部署の雰囲気が悪くなったり、今以上に良くしたいときに読むと良い本。 悩んでいる人ほど、読むと参考になります。 いろんな人がいるので、これを参考にして自分の部署に合うやり方に変えていく必要があります。
  • 2026年4月17日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    25年このミス文庫グランプリの作品 妹の紫陽を探す話。 読み進めていくと、 頭の中が??で埋め尽くされる→なるほどね、漫画や小説でありそうな設定だな〜(このまま終わるとつまらないな〜)→また??になる→伏線回収→最後の最後でそうきたか!(伏線回収)→結果、面白かった!!
  • 2026年4月10日
    エレガントな毒の吐き方 脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術
    京都人のコミュニケーションを参考にして、上手に嫌みを相手に伝えましょうという本。あとブラマヨの人柄の紹介。 以下、個人の感想です。 参考にならない。京都人でもいろんな人がいるし、東京ではまず通じない…。結局、相手に通じようが通じまいが、自分のモヤモヤを遠回しに相手に嫌みとして伝えてスッキリしましょうっていう内容に思えた。
  • 2026年4月3日
    陽気なギャングの日常と襲撃
    強盗4人組の第2弾。 個人的には前作よりこっちのほうがおもしろかった。 前作では、キャラクターの性格や背景がサラッとしか書かれていなかったので、この日常と襲撃でキャラクターの背景がわかるので、セットで読むのがオススメ! 前作と同様で、最初の日常が後々、重要になってくる。伏線回収しまくりですね!
  • 2026年3月14日
    陽気なギャングが地球を回す
    4人の強盗団が、軽快な無駄話を繰り広げながら突き進む! 序盤の何気ない出来事がすべて後半の伏線回収に繋がる。 銀行強盗の話なのに、読み終わったあと、最高にスカッとする一冊。
  • 2026年3月4日
    空白の叫び 下
    少年院の話かと思ったら、下巻では出所後の話。 最後まで展開が読めず、この先どうなるの??みたいな感じで読んでました。 最後の最後で、前巻からの伏線を全て回収し、物語が終わりました。 読後の感想としては、少年法の在り方だったり、罪の重さの受け止め方などいろいろと考えさせるかなり重いテーマでしたね。 子供を加害者にも被害者にもしてはいけない、親の責任も感じられました。 スッキリとしない内容だけど、とても面白かったです!
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