ぼっち現代文

ぼっち現代文
ぼっち現代文
小池陽慈
河出書房新社
2023年10月24日
16件の記録
  • chidori
    chidori
    @NightMirage302
    2026年4月10日
  • 灯
    @smrgakari
    2026年3月11日
    なめとこ山の熊を読みたくなったので読んでみよ。
  • @ggggggggyyy
    2025年12月19日
  • はるいち
    はるいち
    @allday_sunny
    2025年12月13日
  • かくり
    かくり
    @kakuri000
    2025年12月10日
    借りたものの、図書館予約した2冊を受け取らなきゃいけなくなり、また後回しになりそう
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年10月27日
  • かくり
    かくり
    @kakuri000
    2025年10月26日
  • うみうし
    うみうし
    @umiushi0305
    2025年10月25日
  • rimbock
    rimbock
    @rimbock
    2025年10月24日
  • 霧笛
    霧笛
    @foghorn
    2025年10月13日
  • けい
    けい
    @key_library
    2025年10月9日
  • かくり
    かくり
    @kakuri000
    2025年9月4日
  • ゆらり
    ゆらり
    @ururuha_
    2025年7月19日
  • 珪乃冬
    珪乃冬
    @keinofuyu
    2025年6月25日
  • Lily
    Lily
    @pzgh_books
    2025年3月18日
  • かくり
    かくり
    @kakuri000
    1900年1月1日
    「読解力」とは何か、著者なりの答えが本書になっている(という投稿をBlueskyで見た) 10代向けの本でも、いや10代向けの本こそ大人も読んだ方がいいって事を改めて思う。国語(現代文)のおさらい的な要素もありつつ、ままならない言葉を発する側・受け取る側について考えを巡らせる。 第7章で引用される『まとまならない言葉を生きる』は最近気になってた本で、これもいつか読みたい。 第8章『ヒロシマの歌』わたしを消さないで、第9章『彼女の「正しい」名前とは何か』はセットで重要なテーマ。 意思・感情を持って生きる『個人』を透明化させてはいけない。その一方で、「代弁する」ことの危うさもある。 ──────── SNSなるべく開かず、本に集中する日を作れてよかった。こういう時間は必要。
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