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Lily
Lily
@pzgh_books
  • 2026年2月8日
    イン・ザ・メガチャーチ
    朝井リョウの、人の心の機微を見逃さずこそげ取るような描写が、初っ端から続く。
  • 2026年1月31日
    パッキパキ北京
    菖蒲の性格になりたい。精神勝利法。 p.130〜136のくだりは、胸にささる。 怒りは炎症。お肌に悪い。炎症を起こさないためになんでもする。(中略) 男が怒ってても、森林でヨガしてるくらいの無の境地でいなさい、それでようやく対等です。
  • 2026年1月17日
    謎の香りはパン屋から
    audible パンが食べたくなる、作りたくなる。 フランスパンの話よかったな。
  • 2026年1月14日
    頭のいい人が話す前に考えていること
    こういう本、倦厭してるけど聞いてみる… 聞いてみて、「質問の仕方」は大きな学びがあった。口下手だな、会話が続かないなぁという自負があるので、日常でもビジネスでも実践してみたい。
  • 2026年1月12日
    ロシア文学の教室
    奈倉先生の著書を読みたくて。 難解でとっつきにくいイメージのあるロシア文学を手に取りたくなる本。奈倉先生の読ませる力、凄まじいです…。 登場人物たちと同様、どっぷりはまりこんみながら読んだのだけど、文学部の学生さんてこんなにも造詣ふかいもんなんですか?!
  • 2026年1月10日
    十二支のお雑煮
    味のある版画と、リズムのよい文章。子供と一緒に読んでみんなで楽しめた。
  • 2026年1月2日
    モモ
    モモ
    小学生の時以来の再読。
  • 2026年1月2日
    いいこと考えた! 美女入門21
    軽妙なエッセイ。
  • 2025年12月18日
    貸本屋おせん
    貸本屋おせん
    大河『べらぼう』好きなら、好きだと思う。
  • 2025年12月1日
    82年生まれ、キム・ジヨン
    82年生まれ、キム・ジヨン
    韓国の女性の生きづらさを垣間見るのに相応しい一冊。日本で生きる私でもわかる「あるある」でいっぱいだし、儒教文化が根強い故により過酷であろうことが想像にたやすい。説明ぽい箇所もあるものの、ミステリー的なスリルもあり、一気に読めた。
  • 2025年8月1日
    傷を愛せるか 増補新版
    なかなかに重い。
  • 2025年8月1日
    同志少女よ、敵を撃て
  • 2025年8月1日
    夕暮れに夜明けの歌を
    25年のベスト3に入る。 奈倉さんの感性、文学に対する姿勢、感銘を受けるばかりであつた。 本棚に置いておきたい1冊。
  • 2025年7月19日
    僕には鳥の言葉がわかる
    鈴木先生の探究心、好奇心、行動力。 師匠との対談エピソードも胸打たれる。
  • 2025年7月18日
    ロシア文学の教室
    奈倉先生の本を読みたくて。 先生の読ませる力、凄まじい。物語に浸っているし、我にかえるとロシア文学を読みたくなってる自分に気がつく。難解そうなのは変わらないんだけど、静かで、かつ、情緒深く、芯の太い言葉に触れたい気持ち。
  • 2025年5月1日
    友情を哲学する
    再読したい
  • 2025年3月18日
    ぼっち現代文
    ぼっち現代文
  • 2025年2月19日
    両手にトカレフ
    両手にトカレフ
    貧困と子供が重なるとき、そこに手を差し伸べる福祉や周囲の人の有無が命綱になる。その子供が心のうちにする怒り、悲しみ、諦め、、、
  • 2025年2月8日
    流浪の月
    流浪の月
    主人公たちの生い立ちがいたたまれない…
  • 2025年1月1日
    逆ソクラテス
    逆ソクラテス
    「僕はそう思わないけどね」
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