ことばと国家

ことばと国家
ことばと国家
田中克彦
岩波書店
1981年11月20日
14件の記録
  • 夜
    @butiloveu
    2026年5月2日
  • 母語、母国語、日本語、国語とそれぞれの言葉の違いをしっかりと書き、母語と母国語から民族や国について学ぶことができた。 最後の章にちょこっとピジン語とクレオール語が出てきた。現代文で読んでいた箇所が出てきて懐かしさを感じた。
  • 高校生の頃に受験勉強の現代文に引用されていた一冊 遥か昔に購入していたので読んでみる
  • Ragll
    Ragll
    @ragll
    2026年3月18日
  • Mogwai
    Mogwai
    @realmofkult
    2026年3月18日
  • たげり
    たげり
    @misakiebitz
    2026年1月14日
  • もくもく
    もくもく
    @sakakumo
    2025年9月28日
  • 7879
    @reads_7879
    2025年9月21日
  • Rika
    Rika
    @ri_books_
    2025年8月1日
  • とめ
    とめ
    @m_ake
    2025年7月1日
    書き言葉と話し言葉の成り立ちの違いなんて、今まで意識したことがなかった…。 言語がつくりだす階層という問題と、ありもしない「純粋」な言葉の追求という愚かさ…。 言葉が、「母語」となる瞬間は感動的だった。 ことばは使われる限り変化しつぎはぎだらけになる。「純粋」で変わらない言葉はすでに「死語」だという指摘に納得。
  • 小豆
    小豆
    @omgomgomg
    1900年1月1日
  • よっしぃ
    @yossy1210
    1900年1月1日
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