

Rika
@ri_books_
- 2026年1月9日
幸田家のことば青木奈緒読み終わった - 2026年1月9日
Anthro Vision(アンソロ・ビジョン) 人類学的思考で視るビジネスと世界ジリアン・テット,土方奈美読みたい - 2026年1月7日
読み書き能力の効用リチャード・ホガート,香内三郎買った - 2026年1月7日
有閑階級の理論[新版]ソースタイン・ヴェブレン,村井章子買った - 2026年1月6日
- 2026年1月5日
阿修羅のごとく向田邦子読み終わったいや〜こんなに面白いならもっと早く読んでおけばよかった。 向田邦子は人間のドロドロした本性をあぶり出す手腕がずば抜けているなと感じる。 女きょうだいならではの独特な関係性を表現するのも上手すぎる。 私は姉のいる妹の立場なので、友達のようで友達ではない、どっちつかずな姉妹の関係性に共感するポイントが多かった。 もちろんネトフリのドラマも気にはなるけれど、やっぱりまずは元祖(1979〜80年放送)の方を観てみたい。 - 2025年12月21日
変愛小説集岸本佐知子読んでる - 2025年12月17日
ブルックリン・フォリーズポール・オースター,柴田元幸読み終わった - 2025年12月13日
- 2025年11月27日
ブルックリン・フォリーズポール・オースター,柴田元幸読み始めた - 2025年11月26日
明日の自信になる教養3 池上 彰 責任編集 部屋も心も整う片づけ学池上彰,近藤麻理恵読み終わったただ物を減らせばいい、捨てればいいという考え方ではなく、自分にとって「ときめく」物を残すという視点から持ち物を見直すことで、自分の人生そのものについても「ときめくか、ときめかないか」という見方で判断できるようになっていく。 片づけは自分との対話であり、人生哲学であり、いくつになってからでも身につけることのできる教養でもあるのだと改めて実感させられた。 p.s. “物を手放せない理由には「過去への執着」または「未来への不安」のどちらかしかない”というのを読んで、間違いない…!!ってなった。 - 2025年11月24日
- 2025年11月17日
- 2025年11月17日
サンセット・パーク(新潮文庫)ポール・オースター,柴田元幸読みたい以前原書で読んで最高に好きだったので、今度出る文庫版も買って読もうと思う。 わたしの頭の中では主人公がティモシーシャラメでしかない(気だるそうな美青年というイメージを勝手に持ってる)のだけど、翻訳を読むと印象変わるのかなぁ…… そのあたりも楽しみなポイント。 - 2025年11月15日
毎日読みますファン・ボルム,牧野美加読み終わったまだ本を読む習慣がない時は、読みたいとは思いつつも何から読み始めればいいか分からなかったり、そこそこ読む習慣がついてからも「もっと速く読めたらなぁ」とか「もっと自分に理解力があればなぁ」とかいろいろと考えてしまったり。 いま本を読めていない人にとっても、またすでに読書が習慣化している人にとっても、本との向き合い方には絶えず悩みがつきまとう。 そうした気持ちに親身に寄り添ってくれる本書は、本を読みたいと願うすべての人を優しく導く道しるべになってくれるはず。 - 2025年11月12日
- 2025年11月11日
- 2025年11月11日
新「ことば」の課外授業西江雅之読み終わった専門用語をほとんど使わず、やさしい語り口でことばの世界を案内してくれる。 特にことばや言語といったものに興味を持ち始めた中高生におすすめしたいけれど、もちろん大人が読んでも多くの気づきを得られると思う。 (逆に、ある程度言語学などを学んだことのある人にとっては少し物足りないと感じる部分もあるかも) - 2025年11月7日
ヘルシンキ 生活の練習朴沙羅読み終わった - 2025年11月4日
読み込み中...
