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Rika
Rika
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@ri_books_
  • 2026年7月20日
    増補新装 カラー版 西洋美術史
    読みたいところから読み進めています。 高階秀爾さん監修という絶大なる安心感。
  • 2026年7月20日
    仁義なき聖書と美術の世界
    仁義なき聖書と美術の世界
    旧約聖書と新約聖書の物語をこんなに身近に(身近というのもちょっと違うが)感じられる日がくるとは思わなかった。 宗教に疎い身にはほんとうにありがたい。 各章のサブタイトルが完全に読者を笑わせにきているところも良かった。 (「忠義の人アブラハムにふりかかる、ためしてガッテンby 神」とか) バリバリ広島弁の方にこの本の文章を朗読してもらったらどんな感じになるんだろう……笑
  • 2026年7月18日
    晴れの日の木馬たち
  • 2026年7月17日
    音楽の聴き方
    音楽の聴き方
  • 2026年7月17日
    西洋音楽史
    西洋音楽史
  • 2026年7月16日
  • 2026年7月13日
    カラー版 名画を見る眼2
    論理的かつ端正な文章に惚れ惚れしたのは1と変わらず。 ただ、個人的には印象派より後の近代絵画は抽象的すぎてまだ全然ピンとこなくて、ただ文章の表面をなぞるだけの読み方になってしまったな、、 ただ、カンディンスキーとかロートレックとか、読む前までは名前くらいしか知らなかった画家の主要作品や絵画への向き合い方、生い立ちなどをまんべんなく知れたのはとても良かった。 1も2も、これから折に触れて読み返していきたい。
  • 2026年7月10日
    仁義なき聖書と美術の世界
    仁義なき聖書と美術の世界
  • 2026年7月8日
    カラー版 名画を見る眼1
    半世紀も前に書かれた文章なのにとても読みやすく、文学的な美しさも兼ね備えた文体で、読んでいて惚れ惚れしてしまう。 いい文章ってこういうのを言うのだなあ。 それに30代でこれを書いたというのがもう、天才としか……
  • 2026年7月3日
    一枚の絵で学ぶ美術史 カラヴァッジョ《聖マタイの召命》
    いやぁ、一枚の絵からここまで奥深いストーリーが紐解かれるものなのかと。 これほど有名な絵画でありながら、どの人物が主人公の聖マタイなのかが専門家の中でいまだに意見が割れているというのが面白すぎる。 この絵が生まれた背景やカラヴァッジョの経歴も詳しく知れたし、読んでよかった。
  • 2026年6月30日
    しぐさで読む美術史
  • 2026年6月28日
    バロックの光と闇
    敦賀の「ちえなみき」にて購入。 本の並べ方が独特で、本と本が次々とつながって大きな知が生み出されていくようすが想像できる空間でした。 こんな素敵な場所で本を読んだり勉強したりできるなんて、近くに住んでいる人が本当に羨ましい…!
    バロックの光と闇
  • 2026年6月24日
    西洋美術史入門(実践編)
    前作よりも少し踏み込んだ内容が多くてこちらも読みごたえバッチリだった。 池上さんの本は他にも読みたいのがいろいろある! 冒頭で紹介されていたローマのサンティニャーツィオ教会の天井画、〈四大陸の寓意〉にも度肝を抜かれた。 いつかイタリアに行く日が来たらここは絶対行かないと…!!
  • 2026年6月23日
    仁義なきキリスト教史
    文庫版おまけが面白いとのこと(備忘録)
  • 2026年6月23日
    ヨーロッパ思想入門
  • 2026年6月23日
    キリスト教入門
  • 2026年6月23日
  • 2026年6月23日
  • 2026年6月23日
    西洋美術史入門(実践編)
  • 2026年6月23日
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