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Rika
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@ri_books_
  • 2026年8月10日
    ことばと文化
    ことばと文化
    「外国語を知らない人は母国語も知らない」というゲーテの言葉を思い出した。
  • 2026年8月8日
    ことばと文化
    ことばと文化
  • 2026年8月8日
    西洋音楽史
    西洋音楽史
  • 2026年8月8日
    音楽の聴き方
    音楽の聴き方
  • 2026年8月5日
    西洋音楽史
    西洋音楽史
    音楽史の本ではあるけれど美術の話も時々出てくるので、ああ〜この時代か!とか、この作曲家とあの画家は同世代なんだなとか、点と点がつながる瞬間がたくさんあって楽しい。 読みながら、気になった楽曲を検索してすぐ聴けるのもまた良き。
  • 2026年8月5日
    隅から隅まで外国語
    黒田先生の新刊が出ていると知って即注文。 新レーベル「外国語のポケット」の記念すべき一冊目らしい。 こんなところにもエッセイが?!というびっくりな発見もあって、ますます読むのが楽しみ。
  • 2026年8月5日
    言葉から社会を考える
    言葉から社会を考える
    私が!絶対!好きな!やつ!
  • 2026年8月3日
    新編 琉球の人文
    新編 琉球の人文
  • 2026年8月2日
    人と物22 幸田文
  • 2026年7月27日
    先生はえらい
  • 2026年7月27日
    柳宗悦
    柳宗悦
  • 2026年7月26日
    キリスト教入門
  • 2026年7月24日
    美術の物語 ポケット版
    美術の物語 ポケット版
  • 2026年7月20日
    増補新装 カラー版 西洋美術史
    読みたいところから読み進めています。 高階秀爾さん監修という絶大なる安心感。
  • 2026年7月20日
    仁義なき聖書と美術の世界
    仁義なき聖書と美術の世界
    旧約聖書と新約聖書の物語をこんなに身近に(身近というのもちょっと違うが)感じられる日がくるとは思わなかった。 宗教に疎い身にはほんとうにありがたい。 各章のサブタイトルが完全に読者を笑わせにきているところも良かった。 (「忠義の人アブラハムにふりかかる、ためしてガッテンby 神」とか) バリバリ広島弁の方にこの本の文章を朗読してもらったらどんな感じになるんだろう……笑
  • 2026年7月16日
  • 2026年7月13日
    カラー版 名画を見る眼2
    論理的かつ端正な文章に惚れ惚れしたのは1と変わらず。 ただ、個人的には印象派より後の近代絵画は抽象的すぎてまだ全然ピンとこなくて、ただ文章の表面をなぞるだけの読み方になってしまったな、、 ただ、カンディンスキーとかロートレックとか、読む前までは名前くらいしか知らなかった画家の主要作品や絵画への向き合い方、生い立ちなどをまんべんなく知れたのはとても良かった。 1も2も、これから折に触れて読み返していきたい。
  • 2026年7月10日
    仁義なき聖書と美術の世界
    仁義なき聖書と美術の世界
  • 2026年7月8日
    カラー版 名画を見る眼1
    半世紀も前に書かれた文章なのにとても読みやすく、文学的な美しさも兼ね備えた文体で、読んでいて惚れ惚れしてしまう。 いい文章ってこういうのを言うのだなあ。 それに30代でこれを書いたというのがもう、天才としか……
  • 2026年7月3日
    一枚の絵で学ぶ美術史 カラヴァッジョ《聖マタイの召命》
    いやぁ、一枚の絵からここまで奥深いストーリーが紐解かれるものなのかと。 これほど有名な絵画でありながら、どの人物が主人公の聖マタイなのかが専門家の中でいまだに意見が割れているというのが面白すぎる。 この絵が生まれた背景やカラヴァッジョの経歴も詳しく知れたし、読んでよかった。
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