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とめ
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@m_ake
読書メモ&気になる本メモとして。
  • 2026年2月23日
    救出の距離
    救出の距離
  • 2026年2月23日
    ゴンべの森へ
    ゴンべの森へ
    気になってた本を古本屋さんで見つけて購入。 星野道夫さん、名前はおぼろげに知ってるような…?くらいで初めて読んだのだけど、とても良かったな…。ピュアに出会うアフリカとチンパンジー。冒頭にある、旅と、地球の捉え方も素敵だった。 そして、これが遺稿になってしまったことがただただけど残念…ジェーンの特別寄稿が胸を打つ。
  • 2026年2月22日
    ただ、そこにいる人たち
    ただ、そこにいる人たち
    私のは現代書館発行のものではないのだけど、中身はおなじなのかな? 2年くらい前に古本屋さんで買って積読してたものをついに読んだが、すっっっごく良かった…。 「オガちゃんの500円」で、最後コーラ買ってくれるところ最高すぎて、ちょっと泣きそうだった。 「福島と障害」も衝撃だった。そこでつながるのか…いや、なるほど確かにつながる。「難しそうだから」「深刻そうだから」近づかないというバリアをぶっ壊すの、いいな。 小松理虔さん、初めて知ったが、「小名浜ピープルズ」も気になる。
  • 2026年2月22日
  • 2026年2月22日
  • 2026年2月18日
    働くということ 「能力主義」を超えて
    「まとまらない言葉を生きる」を読んだら、猛烈にこちらも読みたくなって一気に読む。まとまらない〜の延長にあるような話だ。 社内の評価が、あまりにも「あるあるある!!!」で読んでいてつらくなる……。本来はレゴブロックをめざすべきなのに「オールラウンダーであれ」ってめちゃくちゃ口にしてた…口にしてたよ…みんなしてたよ…とつらくなる。 しかし、めざすべきはここだよな…と一つの指標も見えたように思う。そこにどう向かっていけるか。
  • 2026年2月18日
    まとまらない言葉を生きる
    ずっと気になっていてやっと購入。そして一気に読む。 第二話の「励ますことを諦めない」が衝撃で、ちょっと泣いた…。 第17話の、ゴジラがきたとき何を持って逃げるか子どもに聞いた時「くまのぬいぐるみ」が最初に出てきた、というお話も、良い。 岡真理さんのガザにまつわる本を読んだ時のことも思い出す。文学では腹はふくれないけど、しかし、それでもやはり文学が必要なんだ。 あとがきの「一端を示す」のも良かったなあ…。 ことばは大事だけど、100%を伝えられる完璧な道具ではない。ことばの無力を心底感じていながら、それでもなお言葉にして、なんかのかけらをつくる。その尊さ…というのを感じました。
  • 2026年2月17日
    隔離の文学 増補新装版
  • 2026年2月17日
    生きていく絵
    生きていく絵
  • 2026年2月16日
  • 2026年2月16日
  • 2026年2月16日
    オリガ・モリソヴナの反語法
    友人に強く勧められて貸して頂いて読了。最初は、みなさんのお名前…どれがどれでどういう人間関係で??と混乱もしていたけれど、半分過ぎた辺りからもう先が気になって!気になって止まらなかった……。 ソ連の体制に翻弄される市井のひとびとの逞しさがすごいんだ……。やっと、ずっと秘めていたこの話を公にできるんだ、というパワーもあふれていた。すごい本を読んだ。池澤夏樹さんとの対談も良い。フィクションとノンフィクションの間、というのも本当にすごい話だ…。 みんな悲壮なのだけど、最後の最後のレオニード………救われてほしかった……いや,救われているのか……?😢
  • 2026年2月15日
  • 2026年2月15日
    ドヤ―山谷を中心に (1961年)
    ご縁があっていただいた本。一時、ドヤの本よく読んでた頃あったなあと思い出しながら読む。沖中士の話など過酷すぎて衝撃を受ける…。葉山嘉樹の「セメント樽の中の手紙」を思ったりもした。
  • 2026年2月8日
    越境のアーティスト 富山妙子
    越境のアーティスト 富山妙子
  • 2026年2月7日
  • 2026年2月7日
    エトセトラ VOL.14
    エトセトラ VOL.14
  • 2026年2月2日
    食権力の現代史
    これは…すごい本だった…。特に後半、もう一気に読んでしまった。ナチスとイスラエルを「ホロコースト」や「ジェノサイド」ではなくて、「飢餓の施設化」というシステムからつないでいく。 飢餓の施設化……。その強靭なシステムにどうやって穴開けて、ぶっ壊していけるか。
  • 2026年2月2日
    大洪水の前に
    大洪水の前に
  • 2026年1月31日
    赤く染まる木々
    赤く染まる木々
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