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とめ
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@m_ake
読書メモ&気になる本メモとして。
  • 2026年10月9日
    地平 2026年 11月号
    アナログに生きる権利、興味深い。 コロナに罹患した時、東京都に報告しようとしたら、まさかのGoogleフォームだった上、Googleアカウントがないと送信できないフォームで😭😭😭熱に浮かされた中、むかし取得したGoogleアカウントのうろ覚えパスワードをどうにかして再設定して入力した記憶があります…良くない😤 内海愛子さんの「加害研究の戦後史」、今回が最終回。毎回だけど、とても良い連載でした。「過去の歴史の上に生きる」、そのためにも、ひとの話を聞き、記録していく。
  • 2026年10月8日
    帝国のはざまで
    帝国のはざまで
  • 2026年10月5日
    働くことの小さな革命 ルポ 日本の「社会的連帯経済」
    「本の花束💐」で注文していた本が届く📕 先日、工藤律子さんのお話を聞く機会があり、著書を読むのもたのしみ。
  • 2026年10月5日
  • 2026年10月5日
    地平 2026年 11月号
  • 2026年10月5日
    地平 2026年 10月号
    各国が公表する二酸化炭素排出量に、軍事に関わるものはのせられてない…という事実に気づからせ、暗澹たる気持ちになる……戦争は人を殺すと同時に、最大の環境破壊でもある。戦争反対、軍備強化反対。
  • 2026年10月3日
    知的生産の技術
    2026年9月28日 毎日新聞の「私たちをつくった本」で知る。気になる。
  • 2026年10月3日
    すばらしい新世界〔新訳版〕
    すばらしい新世界〔新訳版〕
    100分de名著をみて気になって購入。番組と並行して読み進めた結果、本が佳境のタイミングでつい番組最終回を見てしまい…🫨本を読む気力が落ちたがどうにか読了。ラストつらすぎる。解説にもある、第3の選択が気になる。 子どもの時から本や自然に親しまないようにする…自然は無料で楽しめて経済に貢献しないからね!というのが、めっちゃ資本主義本位の考え方で恐ろしすぎるけど、こういう面…あるよね👀ということばかりで恐ろしかった。 翻訳者解説「めっちゃ面白くて笑える!」とありましたが、私はなかなか笑えませんでした、、、恐怖を感じた。
  • 2026年10月3日
    胡椒 暴虐の世界史
    胡椒 暴虐の世界史
    冒頭、ヴァスコ•ダ•ガマ、散々な言われようでちょっと笑っちゃった。 植民者はやってくるけれど、奴隷としては連れて行かれない…という点で、アフリカとはまた状況が違うんだな。 ヨーロッパがやってくるけれど、なるべく建物建てさせないなど、アジアのひとびとの強かな様子もわかって良かった。 しかし、航海していく中でひとも動物も死んだり殺されたりして悲しい。ドードー鳥🦤も絶滅し、あの時代の世界はもう見れないんだな…だからこそ、航海記録は貴重なんだな。やや矛盾するが。
  • 2026年10月3日
    幸福な無名時代 新版
    幸福な無名時代 新版
  • 2026年9月26日
    すばらしい新世界
    すばらしい新世界
    100分de名著見て、気になる。
  • 2026年9月25日
    ひとり暮しの戦後史
    ひとり暮しの戦後史
  • 2026年9月24日
    無国家解決
    無国家解決
  • 2026年9月22日
    ナイルの聖母
    ナイルの聖母
    ナイルの聖母像の鼻の形から…まさか、そんな些細なきっかけからこんなにも憎しみは増幅されるのか…と、最後はとにかく辛かった。 ルワンダのハイソな女学校、という舞台の物語としても面白い。身近にある呪術やまじない、女生徒たちの日常もおもしろい。 しかし、司祭はクソです…滅べ…。
  • 2026年9月22日
    胡椒 暴虐の世界史
    胡椒 暴虐の世界史
  • 2026年9月22日
    ラヴァーズ・キス
    さすが吉田秋生…😭😭😭 全員幸せであれ…と願って天を仰ぐよ… ……… ねえ…、61ページにアッシュと英二いない??
  • 2026年9月20日
    ハラスメント最終報告
  • 2026年9月19日
    木(新潮文庫)
    初めて読む幸田文。たぶん、以前読書感想文コンテストかなにかで知って気になっていたのだと思う。 木や、木にまつわる人々のことが描かれる。「材のいのち」がとても良かった。
  • 2026年9月19日
    言葉を失ったあとで 増補版
    言葉を失ったあとで 増補版
    レジェンドの信田さよ子さんと、その語りを引き出す天才の上間陽子さん…めっちゃ面白かったです。 女性たちの語りと男性たちの語りの違いの話なども面白かったな…男性たちの語りはどうしてそうなっちまうのだろう…。 信田さんが、話をさせる際に言葉を禁じることで出てるくる女性たちの語りが凄まじい。安易な言葉に飛び付かず、苦しみながら生み出された言葉の強さ…。 増補版で信田さんがすこし触れていた選挙の話がとても印象に残る。被害を、弱者への嫌悪にしていく…加害者へ同一化していくことで、自分は強かったと思えることができる……。 めっちゃ腑に落ちるからこそつらい。 これ、どうしたらいいんですかね!? 被害者学の進展が楽しみです。
  • 2026年9月19日
    共異体の人類学
    2026年9月19日の毎日新聞書評より
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