首無の如き祟るもの

首無の如き祟るもの
首無の如き祟るもの
三津田信三
講談社
2010年5月1日
11件の記録
  • カイコ
    カイコ
    @kaiko
    2026年3月22日
  • オールタイムベスト3に入る一冊。 三津田先生の作品はおどろおどろしさが堪らなく好き。
  • 三津田信三初読書。 読み始めてまず思ったのは「作者めちゃくちゃ横溝正史好きすぎない!?」ということ笑 だが私も横溝正史は大好きなので望むところ。 最初はなかなか読み進められなかったが、突然するすると読めるようになり、結局ほぼ1日で読み終わった。 特にラストの二転三転は痛快。 ぜひ作者の他の作品も読んでみたい。
  • らむだ
    @Lambda27
    2026年1月24日
  • とろマル
    @0mini7wiz
    2026年1月8日
  • 本の虫
    @muushi
    2026年1月5日
  • あらすじ:首にまつわる怪異の伝承が残る山村「媛首村」で3つの家に別れ跡取り争いでいがみ合う旧家の秘守一族。一族の習わしである“十三夜参り”の最中に起こった不可解な殺人事件から戦前戦後を跨ぐ惨劇が幕を開ける。 「怪異が絡んだ殺人事件を解決する推理小説」というテーマから生み出されたあまりにも美しいトリックに度肝を抜かれて解決編を読んでる間笑いが止まらなかった 因習村が舞台の怪奇小説としても耽美な愛の物語としても素晴らしくとにかく全部の要素が刺さりまくった おすすめ
  • 藍
    @ai_uesugi117
    2025年12月31日
  • おハム
    おハム
    @Ham_ham
    2025年9月7日
  • 詞麻
    詞麻
    @przm
    2025年7月25日
  • tabuko
    tabuko
    @tabuko
    1900年1月1日
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感想・レビュー "首無の如き祟るもの" - Reads