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ほかほかのお水
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@yomichi9ban
昔から本が大好きで夜を徹しても本を読んでいましたが、ここ10年うつを患い、病状により文章が読めたり読めなかったりでペースがガクッと落ちました。それでも本好きだと名乗りたい。ホラー小説のおすすめを知りたい。
  • 2026年4月12日
    何がなんでも長編小説が書きたい! ; 進撃! 作家への道!
    何冊か小説指南本は読んだが、これは精神論ではなく具体的で、今からでも実践できるけれど簡単すぎず、適度に訓練になる方法が書かれていると感じた。 スルスルと読めたあたり文章もテンポ良く平易で、著者の小説講座が気になったほどである。
  • 2026年4月12日
    陰陽師 鼻の上人
    陰陽師 鼻の上人
  • 2026年4月12日
    陰陽師 鉄輪
  • 2026年4月12日
    陰陽師 首
    陰陽師 首
  • 2026年4月12日
    陰陽師 烏天狗ノ巻
  • 2026年4月11日
    陰陽師 玉兎ノ巻
  • 2026年4月11日
    陰陽師 玉兎ノ巻
  • 2026年4月9日
    陰陽師 螢火ノ巻
  • 2026年4月9日
    陰陽師 蒼猴ノ巻
  • 2026年4月6日
    陰陽師 酔月ノ巻
  • 2026年4月6日
    陰陽師 醍醐ノ巻
  • 2026年4月5日
    陰陽師 天鼓ノ巻
    本当に晴明と博雅はお互いのことが好きだなぁ…
  • 2026年4月5日
    陰陽師 夜光杯ノ巻 (文春文庫)
    陰陽師の中でもかなり短い短編をまとめている印象。 相変わらずの雰囲気で、このなんともいえない優雅で不思議な空気が良い。
  • 2026年3月29日
    陰陽師 瀧夜叉姫 下
    陰陽師にしては長い話だったが、上巻を読み終わった後はサクサク読めた。 この展開にこのラストは陰陽師でしか読めないだろう。 俵藤太も今までとイメージが変わって、とても好きになれた。 そしてやっぱり博雅が好き。
  • 2026年3月29日
    陰陽師 瀧夜叉姫 上
    まさかの平将門! 伝説はもちろん知っているが、将門の呪いなどに関した物語は読んだことがないので、ワクワクしながら読む。 下巻も楽しめそう。
  • 2026年3月22日
    陰陽師 瘤取り晴明 (文春文庫 ゆ 2-16)
    博雅の笛の音、強すぎる。 絵物語というのがしっくりくる、話と絵の親和性。 味があって大変良かった。
  • 2026年3月22日
    陰陽師 太極ノ巻 (文春文庫)
    あとがきにあったが、読者が陰陽師を思う時にいつでも必ずあの縁側に晴明と博雅がいて酒を飲み会話をしている──という作者の企みは、見事に成功している。 これがマンネリにならず、作品の個性になっているのが素晴らしい。 ただ突然出てきた他者がいると博雅に敬語になる晴明はなんだかちょっぴり寂しくなった。 あと出てくる式が蜜虫ばかりになったのもなんだか寂しい。
  • 2026年3月22日
    陰陽師 龍笛ノ巻
    この辺りから未読になる。 ここから先は新たに読む陰陽師である。 むしめづる姫が綺麗なラストで素敵だった。 しかし犬が惨たらしく殺されるのが当たり前なので可哀想で辛い。
  • 2026年3月21日
    陰陽師 付喪神(つくもがみ)ノ巻
    迷神が切なくて特に好きだった。 しかし本当二人とも仲良しだな〜好き。
  • 2026年3月20日
    陰陽師
    陰陽師
    初心にかえって一作目を読み返す。 ひたひたといいなぁと思う。 後の巻を読んだ後だと、博雅がかなり無骨に書かれているなぁという発見。 晴明と博雅の関係性は本当に良いものである。
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