関ヶ原 上

関ヶ原 上
関ヶ原 上
司馬遼太郎
新潮社
2003年9月1日
13件の記録
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2026年1月4日
    利家と家康のやり取りのくだり。向島へ。年末にみたゴッドファーザーに重ねたり、近世に逆戻りしているような現代に重ねたり。
  • コロ助
    コロ助
    @AZ
    2025年12月31日
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2025年12月21日
    泊まり仕事の日。合間の読書。 「三成の活動はこの瞬間からはじまったといっていい。」 「世間はともかく、家康の戦闘はこの日からはじまったといっていい。」 といっていい。日常で使うと恥ずかしいことになっちゃうといっていい。日常では一人称で使うのが角がたたず面白いといっていい。
  • もずく
    @komk-24
    2025年12月4日
  • tk
    @tk6797
    2025年12月4日
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2025年12月4日
    泊まり仕事の日。すこし読みつぐ。少年読み。
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2025年11月16日
    シン・関ヶ原を立ち読みし、変化するものであると頭の隅におきつつ、架空の南米小説を読むように読む。かさね、もどき、みたて、すさび。読みすさぶ、ちびちび合間に読みついでいく。ことにする。覇王の家のつづき。
  • つつじ
    つつじ
    @m_tsutsuji0815
    2025年10月7日
    「裏穴から燻せば表穴へととび出し、表穴から燻せば裏穴へとびだすだけの、まことにもって正直一途の男でござりまする」 本多正信に正直一途とか言われたら屈辱で死ぬ
  • つつじ
    つつじ
    @m_tsutsuji0815
    2025年10月5日
    "ところが、(飯田)覚兵衛のみるところ、自分の主人である清正だけはちがっていた。故秀吉の外征の最大の被害者が清正であり、自然その不満やいきどおりももっとも大きいのだが、そのやり場が、 「石田三成」 の一人物にしぼられていた。すべて三成がわるい、原因は三成である、三成が自分に手傷を負わせた、三成を血祭りにあげることによってこの腹いせができる、と信じていた。ある意味では、そういう憂さの晴らし場をもっている清正は、当節、幸福な大名かもしれない。他の、晴らしようもない憤懣や傷手に堪えかねている諸侯からみれば" ………こっっっっわ!!!(震)
  • いと
    いと
    @tarutaru_sauce
    2025年6月6日
  • 島左近は田中泯さんが良いかと
  • 多分、私が読んだのは一冊でおさまってたハードカバーだったはず。 久々に、読むのに2週間くらいかかった本でした。 個人的に島左近好きなので、よかったです。
  • ゆいこ
    @yik114
    1900年1月1日
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