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tk
@tk6797
  • 2026年4月11日
    図書室
    図書室
    静かで穏やかなようで不安を感じる 馴染みのある土地 作者と年代が近いせいか 自分の実体験のような気持ちになる
  • 2026年4月3日
    青い壺 (文春文庫)
    50年近く前に書かれたとは思えない 今読んでも新鮮 昔長編は何冊か読んだことがあったけど 短編は初めて 色んな人の手に渡り それぞれの物語に寄り添っている
  • 2026年3月24日
    犬 (徳間文庫)
    犬 (徳間文庫)
    安藤を憎み切れない桜にやきもきした 静かに穏やかに生きるって難しい
  • 2026年3月13日
    リリアン
    リリアン
    薄暗いバーとかでちょっと酔ってるとか まどろみながらとか そんな中で誰かと話してるような 居心地はいいけど不安な気持ちになる
  • 2026年3月8日
    楽園の楽園
    楽園の楽園
    哲学的だなぁ 壮大なテーマなんだけど 短編であるが故に薄味 孫悟空の登場人物を模した名前を持つ3人の登場には期待したが、あまり広がらなかった。
  • 2026年3月7日
    アフター・ユー
    この作家は読むたびに違う印象 ミステリーと少しのファンタジー そんなことあるかなというところもあるけど 入り込めた ハッピーエンドにはならなかったけど 未来も見えた
  • 2026年2月26日
    さよならジャバウォック
    凍朗くんがそういう人間でよかった。
  • 2026年2月12日
    青を抱く
    青を抱く
    BL小説初めて読んだ。 BLって括ることないな。 切なかったりヒリヒリしたりドキドキしたり。 この人のBLではない小説から入ったけど。
  • 2026年1月16日
    イノセント・デイズ
    厳しい環境におかれながらも無垢であり続けた。 尊いが辛い。気持ちの持っていきようがない。
  • 2025年12月4日
    関ヶ原 下
    関ヶ原 下
  • 2025年12月4日
    関ヶ原 上
    関ヶ原 上
  • 2025年9月26日
    滅びの前のシャングリラ
  • 2025年9月20日
    わるい食べもの
  • 2025年9月13日
    こわい部屋: 謎のギャラリー
    こわい部屋: 謎のギャラリー
    焦りは恐怖に繋がるんだ
  • 2025年8月16日
    蛍たちの祈り
    蛍たちの祈り
    重い話しだがするすると入り込んでしまった。 隆之の人を大きく包む人柄に多くの人が救われた。 正道が道を外れることなく育ってくれて良かった。
  • 2025年8月16日
    パズルと天気
    パズルと天気
    短編でさくさく読めた。 ただ伊坂幸太郎の醍醐味である伏線回収が 弱かった。 印象に残る話は少なかったかな。
  • 2025年8月10日
    風に立つ
    風に立つ
    補導委託という聞きなれない制度と南部鉄器の職人。難しい話かと思っていたが、すっと入ってきて読みやすかった。出てくる人たちがみんな温かくて救われる。
  • 2025年8月5日
    熟柿
    熟柿
    胸が苦しくなった。 ちょっとした気の緩みで起こしてしまった 事で何もかも失ってしまう。 誰にでも起こり得る事。 最後に光が見えて良かった。
  • 2025年8月5日
    潮音 第三巻
    明治維新に名もなき人も関わっていたんだな。 名前は出てくるが登場しない偉人。 一般の人の感覚。
  • 2025年6月20日
    麒麟の翼
    麒麟の翼
    単なる推理だけでなく 登場人物の心の動きに心を掴まれる
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