城砦〈上〉

城砦〈上〉
城砦〈上〉
アーチボルド・ジョセフ・クローニン
夏川草介
日経BP
2024年7月26日
12件の記録
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年5月14日
    医師のお話を夏川草介さんが翻訳するだなんて胸熱
  • あかね空
    あかね空
    @red-sky
    2026年4月25日
  • あかね空
    あかね空
    @red-sky
    2026年4月18日
    今のところ、それほど目新しさを感じず予定調和で進む。これから何が起こるのか楽しみにして読む。
  • 余白
    余白
    @ruisui
    2026年4月13日
    数年前に夏川さんの翻訳で復刊された名作だそうです。 新人医師の成長記です(上巻は)。 夏川さんの解説から引用すると、 —— ここには、一人の人間の足跡が克明に描かれている。 希望があり、情熱があり、理想がある。挫折があり、変節があり、堕落がある。そのひとつひとつに触れることで本書は、幸福とはなんなのか、成功とはなんなのか、そして生きるとはどういうことかと、静かに読者に問うてくる。 —— 上巻は、まっすぐで、情熱に溢れててるけど、浅慮な面もあるし、いちいち傷ついてちょっと面倒で、それでいて、とにかく前向きな主人公が眩しくてしょうがないという状態で、解説にある「堕落」には至っていません…下巻には何があるのだろう…ちょっと怖いですが、進みます。
  • 松本
    @matuwa10
    2025年12月27日
    翻訳が夏川草介氏でなければ、私の人生で出会わなかった1冊。
  • 読んだのは竹内道之助氏の翻訳ver. 医学校を卒業したばかりの夢と希望とやる気に溢れた青年医師アンドルー・マンスン。 初めの頃は真摯に患者と向き合い奔走するが、次第に医療の「現実」を知り、暗黒面に落ち始める。 清廉な妻の諫める声も届かず私欲にまみれていく…。果たして彼は暗黒面から生還できるのか。 いつの時代になっても変わらない不変不朽の名作。たまに読み返す。
  • うつせ
    @utsuse
    2025年7月9日
  • 復刊したって聞いて読みたかったのに、すぐ忘れる。 読みたい本が次々出てきてすぐ忘れる。
  • みー
    みー
    @Mii_bookwriter
    2025年3月24日
    医師になる人は人生で3回読めと言われる本らしい。
  • Mio
    @alchemia
    2025年3月10日
  • 灯
    @pinopinopinoppi_
    2025年3月7日
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