ひとりの夜を短歌とあそぼう
5件の記録
- アンブレラ@lamH7b2026年4月24日読み終わった「愛こめてどうか不幸であるように君無き春の我無き君へ」 短歌を好んで読んでこなかったが、様々な人が様々なテーマで描いた歌が、時や季節を飛び越えて、自分の中の感覚とリンクした時、すごくいいな、と思った。 短歌に興味を持って最初に読んだのがこの本で良かった。
えむ@emu2025年3月13日読み終わった初出は25年ほど前の本。今も短歌を書いている人も去った人もこの時代を生きて歌を詠んだ人たちの空気が詰まっていて、とてもよかった。短歌というものの機能がまさに体感できるような…


